「貯蔵品の除却」にて、除却処理が可能です。 「資産」―「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面に進みます。 [除却・売却]タブに「貯蔵品の除却」欄がありますので、「貯蔵品除却年月」等を入力してください。 詳細表示
変更したい項目をクリックし、キーボードの[F3]キーを押します。 項目の色が変わりますので、任意の金額などを入力してください。 【参考】 画面にあります[上書]ボタンをクリックしても同じ操作が可能です。 詳細表示
『PCA会計シリーズ』で補助科目を追加したのですが、連動コード設定に表示されません。
「随時」-「会計連動」-「会計連動設定」から再読込をしてください。 再読込をすると連動コード設定に追加された補助科目が表示されます。 【手順】 ①「随時」-「会計連動」-「会計連動設定」を起動し、[登録]ボタンをクリックすると「編集中の内容を登録してよろしいですか?」というメッセージが表示さ... 詳細表示
≪社福≫伝票入力する際に簡易課税の税区分をどのように設定すればいいですか。
伝票入力の際に税区分を指定してするのではなく 「科目」又は「サービス」ごとに第1種~第5種の事業区分を設定します。 【科目ごとに事業区分を設定する場合】 「前準備」-「科目の登録」-「主科目の登録」から 売上(第1種用)などの科目を作成します。 【サービスごとに事業区分を設定す... 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の一括バックアップ」にて、複数のデータ領域を一度にバックアップすることができます。バックアップしたいデータ領域にチェックを付け、[バックアップ先フォルダ]を指定して[実行]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[設定タブ]の[コード桁数]にて変更することができます。部門コードは半角数字3~6桁、社員コードは4~13桁、受給者コードは4~10桁で設定します。 詳細表示
「税務代理権限証書」で、「上記の税理士を代理人と定め~」の欄で“税理士法人”に取り消し線が入ってしまいます。税理士法人なので“税理士”に取り消し線が入るよ...
「前準備」ー「税理士情報の登録」ー「氏名等」タブにある「区分」を「税理士法人」に設定いただくと、“税理士”に取り消し線が入ります。 ※税務代理権限証書の画面にあります「マスター登録」ボタンを押すと、「税理士情報の登録」が起動しますので、同様に設定の変更を行えます。 詳細表示
前年以前に取得した資産を「減価償却費の計算」で新規登録しましたが、普通償却費が自動計算されません。
前年以前に取得した資産を新規登録した場合、期首帳簿価額が入力されていないと普通償却費は自動計算されませんので、期首帳簿価額を手入力してください。 詳細表示
税制改正等により、前年と当年では様式が異なる場合があります。必要と思われる様式が見当たらない場合は、国税庁の記載の手引きをご覧いただくか、所轄の税務署にご確認ください。 詳細表示
以下の理由が考えられます。 ①[条件指示]ボタンで、対象となる資産が絞り込んだ条件の対象外になっている場合。 絞り込む条件を解除頂くことで、対象となる資産を選択することが出来るようになります。 ②別の「棚卸目的」で棚卸中となっている場合。 「棚卸」―「棚卸結果の一括更新」に... 詳細表示
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