一括償却資産を新規取得したのですが、一年分の金額が上半期で全て計上されてしまいます。
「前準備」―「会社基本情報の登録」の[計算設定1]タブにて、「取得初年度の一括償却」の設定を「中間申告字に全額計上」となっている場合に、上半期で取得初年度の金額が全て計上されます。 「一年間で均等按分」を設定いただくと、一年間で均等に按分しての計上になります。 詳細表示
翌期以降の償却資産税の金額を確認することはできません。 「ファイル」―「期末更新処理(繰越)」にて、確認されたい年度の領域を作成して確認ください。 詳細表示
「前準備」―「種類の登録」にて、任意の種類を登録することができます。 必要に応じて、手入力にて種類を登録してください。 詳細表示
第六号様式の提出先[○○殿]や[整理番号]等はどこへ入力すればよいでしょうか?
第六号様式のツールボタン[処理事項]を開いた画面にて入力してください。 詳細表示
事業所情報を汎用データで受け入れようとしましたが、エラーになり受け入れることができません。
汎用データの受け入れが失敗する原因は、いくつか考えられます。1.データの項目数が合っていない。汎用データで受け入れることができるファイルには、決まった形式があります。事業所情報は、項目数が15個と決まっています。項目と項目の間には区切り文字(カンマやタブ等)が入りますので、「項目数が15、区切り文字の数が14」と... 詳細表示
別表五(一)未納法人税等(道府県民税、市町村民税含む)の当期増減[②~③]に含まれる未収還付分を省くには、どのようにすればいいでしょうか?
別表五(一)のツールボタン[固定区分]の設定によって、未収還付分を別行に表示させることができます。 詳細表示
日付の数字を一つずつ削除して入れ直すのではなく、左から順に上書入力するように変更してください。例えば[R05/07/07]でカーソル(点滅)がHと2の間にある場合、これを[R05/10/10]に変更したいときは、0,5,1,0,1,0と入力して変更します。 詳細表示
「法人事業概況説明書」及び「内訳書」の一部へ連動することができます。◆「内訳書」は、システムBのみの機能です。対応するPCA会計ソフトは次の通りです。『PCA会計シリーズ』『PCA医療法人会計シリーズ』『PCA建設業会計シリーズ』『PCA個別原価会計シリーズ』 詳細表示
「第六号様式」にて、軽減税率不適用法人の税率が「第六号様式別表十四」の税率と違ってしまっています。
「第六号様式」の軽減税率不適用法人の税率は各地方自治体で設定されているものですが、「第六号様式別表十四」の税率は標準税率が表示されています。 詳細表示
事業年度の期間が1年に満たない法人については、償却率に改定償却率を用いて普通償却限度額を算出します。次の算式によって【改定償却率】を求めます。①定額法の改定償却率=(法定耐用年数に応じた定額法の償却率)×その事業年度の月数/12 ※小数点第3位未満切り上げ②定率法の改定償却率=改定耐用年数に応じた定率法の償却率... 詳細表示
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