「固定資産台帳(一)」に償却済の資産を出力しないようにしたいのですが。
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」の条件指示の[出力条件3]にて、 「償却済資産」に関する出力設定ができます。 [償却済資産を除く]もしくは、 [過年度償却済資産を除く]をチェックすることで償却済資産が出力されなくなります。 【参考】 遊休資産を出力したくない場合は、 「遊休資産」... 詳細表示
「種類別明細書(全資産用)」に建物附属設備を出力したいのですが。
資産登録画面の[償却資産税]タブの[償却資産の種類]にて、 「対象外」以外を選択することで償却資産税関連の帳票、及び申告書に出力されるようになります。 【注意】 償却資産税において「建物附属設備」という[資産の種類]はありません。 申告上、どういった種類が相応しいかは、お手数ですが所轄の地方自... 詳細表示
当期中に入力した除却・売却日であれば、[除却・売却]タブにていつでも修正可能です。 もし、前期以前に除却・売却の入力して一度でも繰越していると、日付は変更できません。 「資産」-「資産の登録」で[複写]ボタンより資産を複写して、 [除却・売却]タブにて除却・売却日を修正した後、複写元の資産を削除して... 詳細表示
別表十六の出力を種類ごとに全てまとめるにはどうすればいいでしょうか?
「申告書」-「別表十六」を起動し、[条件指示]の[出力方式]を[種類が異なるごとに別行にする]、 [期中供用又は特別償却の適用がある資産を別行にしない]にチェックを付けて出力してください。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[設定タブ]の[コード桁数]にて変更することができます。部門コードは半角数字3~6桁、社員コードは4~13桁、受給者コードは4~10桁で設定します。 詳細表示
「管理帳票」-「報酬等の月次支払一覧表」にて確認できます。 詳細表示
「会計連動設定」を起動しようとすると、「PCA会計DX システムBにユーザーID‘*****’のシステムユーザーは登録されていません。」というエラーになり...
PCA会計DXと連動する場合、PCA法定調書シリーズを起動しているシステムユーザーが連動先のソフトでもシステムユーザーとして登録されている必要があります。 ※PCA法定調書シリーズを「User01」のシステムユーザーで起動している例で説明します。 「User01」というシステムユーザーをPCA会計DXで登録す... 詳細表示
「税務代理権限証書」で、「上記の税理士を代理人と定め~」の欄で“税理士法人”に取り消し線が入ってしまいます。税理士法人なので“税理士”に取り消し線が入るよ...
「前準備」ー「税理士情報の登録」ー「氏名等」タブにある「区分」を「税理士法人」に設定いただくと、“税理士”に取り消し線が入ります。 ※税務代理権限証書の画面にあります「マスター登録」ボタンを押すと、「税理士情報の登録」が起動しますので、同様に設定の変更を行えます。 詳細表示
メニューの「申告書」-「繰越損失」を開き、該当欄に繰越損失額を入力してください。 詳細表示
損失申告の場合は、[申告書]-[申告書(損失申告用)]-[4.繰越損失を差し引く計算]に入力してください。 損失申告以外の場合は、[申告書]-[繰越損失]に入力してください。 詳細表示
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