ライセンス(使用台数)を増やしたのですが、ライセンスキーはどこで入力すれば良いでしょうか。
【手順】 ① 固定資産ソフトを終了して、Windowsの「スタート」-「すべてのプログラム」-「PCA固定資産***」-「システムツール(PCA固定資産***)」を起動します。 ②「この処理は必ず『PCA固定資産シリーズ』を終了してから実行してください」と表示されますので、[OK]をクリックしてログイン後、画... 詳細表示
定額法:取得価額 旧定額法:取得価額-残存価額 定率法・旧定率法:期首簿価 ※ ※取得初年度は取得価額となります。 【注意】 減損処理や圧縮記帳など、特殊な処理をされている場合は、その金額も加味した計算となります。 詳細表示
別表十六の[出力条件]で[除却・売却資産を出力する]のチェックを外したが、別表十六から表示が消えません。
除却・売却資産に期中の減価償却費が発生している場合は表示される仕様になっています。 対象となる資産の[当期償却額]をご確認ください。 詳細表示
サブスク版(ネットワーク)を新規セットアップしたところ、「管理者コード」の入力を求められ、起動できません。
サブスク版(固定資産シリーズのスタンドアロン版など)がインストールされているパソコン端末(子機)に、ネットワーク版(会計や給与シリーズなど)をクライアントセットアップした場合に、「管理者コード」の入力を求める画面が表示されます。 サーバー機(親機)のパソコン端末にて、スタートメニューー「PCAライセンス管理... 詳細表示
資産の登録にて、入力した取得価額の消費税が「税込」であれば、売却額も税込金額を入力してください。 【注意】 取得価額の消費税が「税抜」だった場合、売却額に税込金額を入力すると、売却仕訳が正しい金額になりません。 詳細表示
棚卸実施日は、棚卸を実施(※)したPCの日付が自動的に設定されます。 ※棚卸結果を一括更新した場合も同様です。 任意の日付に設定することはできません。 詳細表示
PCA消費税では毎月中間申告を行うことができます。月ごとに領域を作成する必要があります。 【月ごとに領域を作成する方法】 ①中間申告後に「ファイル」-「期末更新処理」を起動します。 ②申告区分の欄で[中間申告]を選択して[実行]すると、中間申告用の領域が作成されます。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開き、 [契約情報(1)]タブの[その他]の[再リース]のボタンをクリックします。 [再リース]の詳細画面にて、再リースにおける契約情報等を入力してください。 詳細表示
「前準備」-「役所の登録」を起動して、該当する役所(提出先)を選択します。 [償却資産税(2)]タブにて、[市(区)町村内における事業所等資産の所在地]欄がありますので、 プルダウン選択から[1:自己所有]や[2:借家]などを設定してください。 詳細表示
『PCA法人税』に別表十六のデータを連動するのは可能です。 「随時」-「PCA法人税にエクスポート」を起動いただき、 エクスポートする別表と出力方式を選択して[出力]ボタンをクリックしてください。 【注意】 事業期間および申告区分が異なる領域に転送することはできません。 詳細表示
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