少額減価償却資産で、償却累計額を計上することは出来ません。 会計帳簿において、消耗品費で計上する想定です。 改めて、一般資産として登録することで償却累計額を計上することが可能です。 詳細表示
別表十一(一の二)の「法定の繰入率」が表示されないのですが。
「別表十一(一の二) 一括評価金銭債権に係る貸倒引当金の損金算入に関する明細書」の「法定の繰入率」が表示されない場合、以下のいずれかに該当していないか確認してください。 1.「処理選択」画面で「実績繰入率」を選択している。 2.「ファイル」-「基本情報」の[基本(3)]タブで、「適用除外事業者に該当」をチェッ... 詳細表示
入力画面のファンクションキーは、カスタマイズできません。 ソフトおよび処理内容によって異なりますので、ファンクションキーに割り当てられていない操作内容についてはメニュー等より直接操作してください。 詳細表示
「資産」―「資産の一覧入力」で一括変更が可能です。 [操作の種類]を[コード変更]にチェックして、該当資産を選択して[入力開始]ボタンをクリックします。 「コード(変更後)」欄に、変更したい資産コードを入力してください。 詳細表示
期末帳簿価額は、期首帳簿価額および当期償却額から算出されるため、修正することはできません。 期首帳簿価額もしくは当期償却額を修正してください。 詳細表示
管理者アカウント(システムユーザー)の権限をお持ちの担当者の方のパソコンであれば、管理者セットアップは何台で行っても問題ありません。 詳細表示
「月次償却額一覧」で当期償却額が無い資産を出力したいのですが。
「月次償却額一覧」の[条件指示]画面にて、[出力条件2]タブの「当期償却額がない資産の出力」の[する]をチェックしてください。 詳細表示
償却資産申告書の電子申告をしたら「送信された申告データに対しては、利用届出が行われておりません。」のエラーになります。
国税・地方税の電子申告におきましては、新規税目を申告する際、「利用届出」が必要となります。 地方税電子申告の場合は、所轄の税務署にお問い合わせ頂くか、「PCdesk(地方税電子申告ソフト)」にて、利用届出を行って下さい。 詳細表示
「***の読み込みに失敗しました。」もしくは、「エラーコードXXX ***に失敗しました。」というエラーになります。
いくつか原因が考えられます。 ①最新のWindowsUpdateが適用されていない。 ②パソコンのOSが、PCAソフトが対応していないOSのバージョンになっている。 以上の二点が主な原因の可能性があります。 「スタートメニュー」-「設定」-「更新とセキュリティ」より、 最新のWindow... 詳細表示
取得日、供用日、および取得価額は取得時のものをご入力ください。 耐用年数は、以下の式により算出してください。 中古資産の耐用年数 =(法定耐用年数-経過年数)+経過年数×20% 【参考】 法定耐用年数を全て経過していた場合は、「中古資産の耐用年数 = 経過年数×20%」となります。 また、計... 詳細表示
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