「増加償却」であれば、入力が可能です。 「資産」-「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面を開きます。 「基本(2)」タブの[当期償却限度額]の[▼]ボタンから、「増加償却割合」を入力してください。 詳細表示
「随時」-「仕訳データの作成」であれば、「償却額」の仕訳を作成する際に「間接法」もしくは「直接法」のどちらかを選択することができます。 【参考】 帳票は全て間接法のため、「減価償却累計額」が計上されます。 詳細表示
資産コードを枝番で附番した複数の資産を合算して確認したいのですが。
複数の資産を合算して確認することはできません。 帳票などで、合計額一覧にて確認してください。 詳細表示
旧定額(率)法の資産を新規で登録した場合の、5年均等償却にする方法を教えてください。
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [基本(2)]タブの[残存価額]に[10%]、 [償却可能限度額]に[5%]が設定されているかご確認ください。 [償却可能限度額]に金額が設定されますと、5年均等償却が行われるようになります。 詳細は下記の資料を... 詳細表示
償却資産税の計算期間は「賦課期間」といいます。 この賦課期間は申告年度の前年1月2日から申告年度の1月1日までとなります。 【参考】 申告年度の1月1日に取得した資産は、前年12月取得の資産として取り扱います。 詳細表示
資産を取得してから当期までの償却額の履歴を確認できる帳票はありますか?
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(二)」にて確認することができます。「固定資産台帳(二)」では、償却額・減損額を時系列で確認することができます。 詳細表示
平成19年度の税制改正により、旧定額(率)法において、取得価額の5%まで償却済の資産を1円まで償却できるようになりましたが、償却資産税ではどのようになりますか?
平成19年度の税制改正により、旧定額(率)法において、 取得価額の5%まで償却済の資産を1円まで償却できるようになりましたが、 償却資産税においては、評価額が取得価額の5%を下回る場合は取得価額の5%が評価額となります。 詳細表示
変更したい項目をクリックし、キーボードの[F3]キーを押します。 項目の色が変わりますので、任意の金額などを入力してください。 【参考】 画面にあります[上書]ボタンをクリックしても同じ操作が可能です。 詳細表示
一度ご登録いただいた資産のリース資産区分を直接変更することはできませんが、 以下の方法で変更することができます。 「資産」-「資産の登録」を起動して該当の資産を選択し、 ツールバーの[複写]ボタンをクリックして資産の複写を入力してください。 元の資産情報がそのままコピーされますので、リース資産... 詳細表示
「種類の登録」において、種類の並び順を変える方法を教えてください。
「前準備」-「種類の登録」を起動し、並び順を変更したい「種類」を選択します。 表示位置を上げたい場合はメニューバーにある[上へ]ボタン、 表示位置を下げたい場合は[下へ]ボタンをクリックしてください。 【参考】 任意に追加した「種類」であれば、削除することも可能です。 削除したい「種類」を選択し... 詳細表示
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