旧定率法(旧定額法)で登録している資産の五年均等償却が開始されません。
五年均等償却の判定はソフト上、「償却可能限度額」に取得価額の5%が設定されていることが前提となります。 「償却可能限度額」欄を上書き等で変更している場合は、上書きを解除してください。 ※汎用データの受入などで、資産データを受け入れしていると上書きになる場合があります。 詳細表示
汎用データの受入で、追加したい項目だけ資産データに受け入れることはできますか。
「汎用データの受入」では、差分でのデータの受け入れはできません。 一度、「汎用データの出力」にて資産データを出力した後、追加したい項目を付与したファイルにて「汎用データの受入」を行ってください。 詳細表示
事業期間中の特定の月(期首ではない月)から償却方法を変更したいのですが。
償却方法は事業期間において一つの資産につき、一つしか設定できません。 別表十六にて申告する際の償却方法を設定してください。 詳細表示
耐用年数に小数点以下を入力することはできません。 2以上の自然数にてご入力ください。 詳細表示
別表六(一)のツールボタン[処理選択]にて、個別法あるいは銘柄別簡便法による明細欄を使用するかどうかについて選択します。(1)明細欄を使用しない場合は、[1~4]については手入力、[5]については[その他に係る~明細]欄へ入力します。(2)明細欄を使用する場合は、続けて、自動判別させる(有利な方法)、または手入力... 詳細表示
別のパソコンで取ったバックアップデータをリカバリしようとしたら、「上書しますか?」というメッセージが表示されました。このパソコンには存在しないデータですが...
全く別会社のデータであっても、法人No・期首年月・申告区分が同じ場合は同一データとして扱われます。[上書する]を選択すると既存のデータは削除されてしまいます。 「リカバリ」画面の[リカバリ先変更]ボタンをクリックして、「新規変更」画面にて[新しいデータNo.]を設定してください。 ※[新しいデータNo.]... 詳細表示
「電子申告」-「基本情報」を入力後、署名するまでの流れを教えてください。
①[作成]ボタンから進めます。途中、XBRLファイル(財務諸表データ)を添付する場合は該当ファイルを組み込み、税務代理権限証書等を添付する場合はデスクトップ等へファイル作成しておきます。 ②[署名]ボタンから、①で作成した添付書類ファイルに署名します。 ③[追加]ボタンから、②で署名した添付書類ファイルを申告デー... 詳細表示
『PCA法人税』を起動しても「申告データの選択」画面しか表示されず、データをリカバリすることができません。
データのリカバリは年度ごとに行うようになっていますので、該当年度の既存データを開く必要があります。リカバリする年度のデータがない場合は、「申告データの選択」画面の[新規申告]ボタンをクリックして、リカバリのための新規データを作成してください。 詳細表示
PCA給与シリーズから源泉徴収票の金額を連動したいのですが、PCA給与シリーズがインストールされているパソコンと別のパソコンでも可能ですか?
PCA給与シリーズのクライアント、もしくは連携プログラムをインストールいただくことで連動が可能です。 詳細表示
「不動産の使用料の支払調書」で、「あっせんした者」に入力することができません。
「不動産の使用料の支払調書」の「あっせんした者」は、「受給者(不動産)」で登録したマスターをお選びいただくようになっております。事前に、「受給者(不動産)」としてご登録ください。 詳細表示
833件中 301 - 310 件を表示