取引先を使用していないのですが、連動コード設定において取引先の設定は必要でしょうか。
『PCA会計hyperシリーズ』などの「取引先」マスターが存在するPCAソフトと会計連動する際、使用していない場合でも、「連動コード設定」において取引先の設定は必要です。 詳細表示
資産データを汎用データで受け入れると、償却額が0円になってしまいます。
資産データを汎用データで受け入れる際、「償却実施率」がレイアウトに含まれていると0円になってしまう場合があります。 「償却実施率」をレイアウトに含めないようにしてください。 【参考】 「償却実施率」がレイアウトに含まれていても、数値が「100」になっていれば償却額は計算されます。 詳細表示
「第二十六号様式 償却資産申告書」の評価額と課税標準額が一致しないのですが。
資産一件ごとの評価額を合計した決定価格に対して、次の処理を行った金額が課税標準額となります。 ・千円未満を切り捨てで端数処理されます。 ・課税標準特例率が入力されている場合は、特例率が考慮されます。 【参考】 「台帳・一覧」-「償却資産台帳」であれば、「償却資産の種類」などで絞り込んで確認することが可能で... 詳細表示
「期末更新処理(繰越)」で仮登録した資産を繰り越さないようにしたいのですが。
新規更新の場合は、仮登録した資産を限定して繰り越さないようにすることはできません。 再更新であれば、[資産を選択して更新する]をチェックして、「資産」ボタンから繰り越す資産を指定することが可能です。 詳細表示
一般資産の登録で「リース期間定額法」を選択できないのですが。
「リース期間定額法」は、「リース資産の登録」にて[リース資産区分]を「1:ファイナンス(所有権移転外)売買処理」することで設定できるようになります。 【参考】 「旧リース期間定額法」は、「一般資産の登録」にて設定が可能です。 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の作成」にて管理したい会社の数だけデータ領域を作成します。各会社のデータ処理を行う際は、「ファイル」-「データ領域の選択」にて[会社][事業期間]を選択してください。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [遊休]タブをクリックして、[追加]ボタンから入力して登録してください。 【参考】 ■[遊休期間]の終了日は、事業期間外の日付は設定できません。 詳細表示
「別表十六(六) 繰延資産の償却額の計算に関する明細書」に登録資産を表示させたい。
繰延資産の申告書になりますので、償却方法が[均等償却][一時償却]となっている資産が出力されます。 詳細表示
固定資産台帳のツールバーにある[ズーム]ボタンの機能を教えてください。
固定資産台帳のツールバーにある[ズーム]ボタンは出力された資産の詳細を確認する機能です。 [ズーム]ボタンは、資産が表示されている行を選択するとクリックできるようになります。 [ズーム]ボタンをクリックすると「資産の登録」が起動し、 選択した資産の詳細な内容を確認することができます。 ※資産が表示... 詳細表示
お客様が想定されているレイアウトの項目と、 受け入れるファイルに設定された項目に相違がある可能性がございます。 以下の方法にて、ご確認いただくことをお勧めいたします。 【推奨する確認方法】 1.受け入れたい項目に金額が設定されている資産を「資産」-「資産の登録」にて登録します。 2.「随時」-「... 詳細表示
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