事由(1売却、2滅失、3移動、4その他)については、 「資産」-「資産の登録」にて除却・売却した際に設定した内容に応じて選択されます。 例えば、[1:除却]もしくは[4:一部除却]を設定すると、 「申告書」-「種類別明細書(減少資産用)」で「2滅失」が選択されます。 区分(1全部、2一部)につ... 詳細表示
「報酬等の支払調書」で、同じ区分でも細目ごとに別行で出力したいのですが。
[前準備]-[会社基本情報の登録]の[設定]タブで「支払調書の集計方法」を「1:区分及び細目ごと」にしていただくことで、細目ごとに別行で出力されるようになります。 詳細表示
既に登録しているデータと同じデータNo.で登録することはできますか?
同じデータNo.を使用することはできません。 詳細表示
納税者氏名が印字される申告書を開いて、メニューバーの「オプション」-「印刷設定」を開き、各申告書等のタブにて、氏名欄のチェックを外して印刷すると、納税者氏名が印字されませんので、署名することができます。 詳細表示
申告書の第一表で[課税される所得金額]に金額が反映されていません。
申告分離課税がある方は[課税される所得金額]欄に記入の必要はありません。第三表を使用しているかを確認してください。 詳細表示
「譲渡所得の内訳書【土地・建物用】」で、非業務用建物(居住用)の(ハ)の欄が、(ロ)の価額の95%になりません。
ソフト上、非業務用かどうかの判定を行っておりませんので、非業務用建物の場合には(ハ)の欄を上書きしてください。 詳細表示
「別表十五」の[3]欄の計算について、1円未満が「切捨」で計算されますが、「切上」に設定変更することはできますか?
端数設定については変更できませんので、[F3]キーで上書処理をしてください。 詳細表示
[均等割]ボタンのアルバイト人数の入力について教えてください。
「地方税」-「事業所情報」の[均等割]ボタンは、均等割額の計算に用いる従業者数(アルバイト人数)について、特例計算を適用する場合に使用します。 期末のアルバイト人数を期末従業者数に含めたうえで、[均等割]ボタン内においては、その人数を差し引いて、適用計算後の人数を加えるようにしてください。 詳細表示
「ファイル」-「基本情報」-納付書タブで設定出来ます。 詳細表示
メニューの「法人税1」-「別表一」の画面上部の[処理事項]をクリックし、[税率変更]タブにて変更することができます。また、地方税は、税率・均等割の[上書(F3キー)]がありますので、この機能を利用して変更してください。 詳細表示
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