申告書の第一表で[課税される所得金額]に金額が反映されていません。
申告分離課税がある方は[課税される所得金額]欄に記入の必要はありません。第三表を使用しているかを確認してください。 詳細表示
メニューバーの「ファイル」-「帳票選択」を開き、[計算書・明細書]タブの[医療費の明細書]にチェックを付けてください。 詳細表示
現在開いているデータの年度を簡単に確認する方法はありますか?
『PCA所得税』画面の右下のステータスバーに表示されている[○年度申告]にて確認してください。 詳細表示
「別表十五」の[3]欄の計算について、1円未満が「切捨」で計算されますが、「切上」に設定変更することはできますか?
端数設定については変更できませんので、[F3]キーで上書処理をしてください。 詳細表示
「適用額明細書」に、特別償却関連の付表に入力したデータが反映されません。
「適用額明細書」への転記元は別表十六の各[特別償却限度額]欄になります。金額欄だけではなく条項欄への正しい入力も必要になります。 詳細表示
第六号様式の提出先[○○殿]や[整理番号]等はどこへ入力すればよいでしょうか?
第六号様式のツールボタン[処理事項]を開いた画面にて入力してください。 詳細表示
「条件指示」画面の[出力帳票形式]で「償却額一覧」を選択してください。 各期間ごとの「帳簿価額が出力されます。 【参考】 [出力帳票形式]で「償却額配賦一覧」を選択した場合は出力されませんので、ご注意ください。 詳細表示
「資産(管理)の管理コードが重複するため、作成できません。」というエラーになり、資産を新規作成できません。
[資産管理]タブにある「管理コード」が既存の別資産と同じ(重複している)場合に、エラーとなります。 「会社基本情報の登録」の[資産管理]タブの「棚卸機能」が「使用する」になっていると、有形固定資産を新規登録した際に資産コードに合わせて「管理コード」も附番されます。 例えば、既存の資産にて、資産コード「... 詳細表示
棚卸機能におけるQRコードは、実際の固定資産一件につき、一つとなります。 【参考】 『PCA固定資産hyperシリーズ』において、資産マスターが一件でも、実在の資産が複数台あれば、それぞれ別のQRコードが必要です。 例えば、複合機(5台)を一件の資産マスターとして登録して棚卸機能を利用する場合、QR... 詳細表示
「管理用集計区分」を使用することにより、棚卸開始する際の資産を絞り込むことができます。 1.「前準備」―「会社基本情報の登録」の[資産管理]タブにて、「管理用集計区分使用数」を「1~3」に変更します。 2.「前準備」―「集計区分の登録」にて、「集計区分種別」で「管理用集計区分」を選択して、棚卸開始時に絞り込む... 詳細表示
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