「固定資産台帳(一)」に、圧縮記帳した後の取得価額を出力するにはどうすればいいでしょうか。
圧縮記帳した後の取得価額は、「固定資産台帳(一)」であれば「圧縮後取得価額」の項目で出力されています。 ※初期設定の出力レイアウトであれば、「圧縮額」の下段に配置されています。 詳細表示
「有形固定資産等明細表」に、一括償却資産は集計されます。 一般資産と同じ固定資産科目を設定している場合は、該当の科目に合計して集計されます。 詳細表示
申し訳ございませんが、2023年7月1日をもちまして、冊子(紙媒体)での操作事例集の提供を廃止いたしました。 https://pca.jp/ap/softdownload より、[ダウンロードファイル]内の操作事例集(pdfファイル)をダウンロードのうえご利用ください。 詳細表示
契約中のリース資産に付随費用が発生したのですが、どのように登録すればいいですか。
資産(リース資産)に「付随費用」が発生した場合は、以下のどちらかになります。 1.資本的支出とみなし、別資産として登録する。 2.会計上費用処理のみ行い、固定資産としては計上しない。 もし、リース資産で契約内容の変更があった場合は、 再リースもしくは、既存のリース資産を解約処理して別途、新規リ... 詳細表示
前期まで定率法で償却していた資産を当期から定額法で償却したい場合の、償却方法の変更方法を教えてください。
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開き、 メニューバーの[編集]-[償却方法・耐用年数の変更]をクリックして変更します。 【参考】 ■平成19年4月1日以後に取得・供用した資産 当期の期首帳簿価額を取得価額とみなし、定額法の計算を行います。 当期償却限度額... 詳細表示
再雇用した社員の「退職所得の源泉徴収票」を出力したいのですが。
「受給者」-「社員情報の登録」にて、該当社員の詳細画面を開きます。 [就労状況]タブの「前回退職」ボタンをクリックして、「前回退職情報」画面で退職した際の情報を入力してください。 【参考】 前回退職の情報が入力されることで、就労状況が「在職」もしくは「休職」であっても「退職所得の源泉徴収票」を入力、... 詳細表示
「報酬等の支払調書」に記載の誤りがありました。訂正区分「訂正分」で法定調書合計表を作成したいのですが。
1.報酬等の支払調書(※該当の個別明細) 「支払調書1」-「報酬等の支払調書」から、該当の受給者を選択して「入力開始」ボタンをクリックしてください。 画面左上に「訂正区分」欄がありますので、「2:訂正分」に変更して登録します。 2.法定調書合計表 「条件指示」にて「集計パターン... 詳細表示
「固定資産台帳(一)」で、印刷時に改ページしたくないのですが。
[条件指示]の[出力条件1]タブの[並び順1]を[※指定なし]に設定し、[並び順2]を[固定資産科目]などで設定してください。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』では、登録済の資産データに基づいて会計仕訳を作成することができます。 資産の取得や除売却、償却額などの仕訳において、借方および貸方の金額が自動計算されます。 同じ『PCA会計シリーズ』『PCA社会福祉法人シリーズ』『PCA公益法人会計シリーズ』などであれば、 作成した仕訳を連動... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』から部門マスターの情報を連動できますか?
『PCA会計シリーズ』から部門マスターの情報を連動することは、申し訳ありませんが、出来ません。 ソフトごとで部門マスターとしての情報が異なるため、手入力いただく必要があります。 詳細表示
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