「別表四」の加算欄から「別表五(一)」の当期の「増③」へ転記された項目について、「減②」に符号を変えて転記することはできますか?
「別表五(一)」のツールボタン[増減反転]において、該当項目名(転記名)を入力設定することで転記できます。 詳細表示
「別表十六(一)」で当期償却額が1円になってしまい、5年均等償却が始まりません。
旧定額法の資産が当期、1円を償却することで5%に到達してしまう場合、当期の償却額は1円になってしまいます。当期から5年均等償却を始めたい場合は、期首簿価を1円少ない金額に修正するか、[18]差引取得価額×5%を1円多い金額に修正して下さい。 詳細表示
「法人事業概況説明書」及び「内訳書」の一部へ連動することができます。◆「内訳書」は、システムBのみの機能です。対応するPCA会計ソフトは次の通りです。『PCA会計シリーズ』『PCA医療法人会計シリーズ』『PCA建設業会計シリーズ』『PCA個別原価会計シリーズ』 詳細表示
過年度のデータを作成しようとしたら、「終了事業年度が令和**年4月1日以後終了事業年度ではありません。」というメッセージが表示されて登録できません。
新規作成の始めの操作[終了事業年度:令和**年4/1~]の選択が間違っている可能性があります。一度[キャンセル]し、再度「ファイル」-「新規作成」にて正しい[終了事業年度]を選択してください。(例)事業年度「R04.7/1~R05.6/30」のデータを作成する場合は、終了事業年度[令和5年4/1~]を選択して進めます。 詳細表示
進捗度のチェックにご利用ください。入力状況によって[0%]→[作業中]になります。手動で[完了]にしたり、コメントを入力したりすることもできます。また、[使用しない]にすればメニューから消すことができますが、この場合、入力データはすべて削除されますのでご注意ください。 詳細表示
「条件指示」画面の[出力方式]の「価額を出力する」にチェックを入れてください。 【参考】 「資産コード」や「減価残存率」、「課税標準額」や「課税標準額の特例」についても同様です。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』は、自動車税に対応していません。 法人税(国税)と償却資産税(地方税)のみ、対応となります。 【参考】 資産を申告対象とする設定は、以下になります。 法人税:「資産」―「資産の登録」、該当資産の[基本(1)]タブの「種類」 償却資産税:「資産」―「資産の登録」、該当資産... 詳細表示
「前準備」―「固定資産科目の登録」にて、資産で使用する固定資産科目の「償却実施率」を「100」で登録してください。 もしくは、資産の登録画面で個別に入力いただくことも可能です。 詳細表示
固定資産台帳で資産に登録してある画像データを出力したいのですが。
資産に登録してある画像データの出力は、「資産」―「資産確認リスト」でのみ可能です。 「出力詳細設定」にある「画像を出力する」にチェックいただくことで、画像データを出力できます。 詳細表示
「【WS1】可否判定」で、入力したい税区分欄の入力欄がありません。
「【WS1】可否判定」画面の、「設定」ー「税区分出力設定」や「出力設定ボタン」をクリックし、「税区分出力設定」を呼び出します。 「税区分出力設定」が表示されましたら、表示させたい税区分のチェックボックスにチェックをして、「設定」ボタンをクリックしてください。 詳細表示
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