平成19年4月1日に取得(供用)した資産について定率法(耐用年数2年)で登録しましたが、当期に備忘価額1円を除いた全額が償却されてしまいます。
新定率法・耐用年数2年の償却率は1.00ですので、備忘価額1円を残した残額が当期償却額となります。 詳細表示
「申告書」-「第二十六号様式 償却資産申告書」の条件指示の画面で、「提出日」を設定してください。 ※役所ごとの設定が必要です。 詳細表示
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動して、 [条件指示]の[出力条件2]タブの[集計期間]の[期間指定]で[4:上半期]を選択してください。 【参考】 [期間指定]にて[1:月度指定]を選択すると、[月度指定]にて月ごとの集計をすることもできます。 また、[月度指定]は[月次償却額一覧]で... 詳細表示
契約書や納品書、設計図をPDFなどのファイル形式でデータ文書化し、保存・管理するソフトです。 『PCA固定資産シリーズ』は、「PCA Hub eDOC」で保存・管理している契約書や設計図を資産に紐付けすることができるので、いつでも容易に参照することが可能です。 詳細表示
「一括償却資産」を登録する際、取得初年度で全額費用計上する方法を教えてください。
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[計算設定1]タブにて、 [一括償却資産経理]を[申告調整]に設定してください。取得初年度で全額、費用計上されることになります。 詳細表示
「前準備」-「サービス区分の登録」を起動し、事業ごとに必要なサービス区分を入力してください。 【注意】 「サービス区分」は、法人区分が「社会福祉法人」となっている会社領域での項目となっております。 法人区分が「法人」、もしくは「公益法人」となっている会社領域では設定できませんので、注意が必要です。 詳細表示
償却資産税が「対象外」の資産を償却資産税の対象になるよう変更したい。
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開き、 [償却資産税]タブの[償却資産の種類]を、[対象外]以外に変更してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
保証金を登録する方法はいくつかあります。 「長期前払費用」として償却する場合は、 「前準備」-「固定資産科目の登録」で[投資その他の資産(均等償却)]の科目を設定した資産として登録してください。「償却月数」に応じた均等償却にて償却いたします。 もし償却しない場合、もしくは任意で償却額を設定したい... 詳細表示
期首帳簿価額が計上されない資産にもかかわらず、減価償却累計額が計上されるのですが。
期中に取得した資産などは期首帳簿価額がありませんが、 期中に償却額が発生するため、結果として減価償却累計額も計上されます。 【参考】 『PCA固定資産シリーズ』において、「減価償却累計額」は期末時点の金額を計上しています。 期首時点の減価償却累計額を確認されたい場合は、前期の領域にてご確認くだ... 詳細表示
「会計連動設定」の[読込元/転送先の設定]を選択すると「PCA会計**にユーザーID’○○’のシステムユーザーは登録されていません。」というメッセージが表...
『PCA固定資産シリーズ』で使用しているユーザーIDが 『PCA会計シリーズ』に登録されていない場合、上記のメッセージが表示されます。 管理者ユーザーで『PCA会計シリーズ』にログオンし、 「セキュリティ」-「システムユーザーの登録」および「領域ユーザーの登録」にて追加してください。 詳細表示
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