4月1日~3月31日のデータを繰り越した際、[除却・売却資産を繰り越す]にチェックを付けなかったのに、2月に除却した資産が繰り越されてしまいます。
当該年度の2月に除却した資産は、当期中の償却資産税において、前年減少資産として申告が必要な資産となります。 そのため、[除却・売却資産を繰り越す]にチェックを付けなくても必ず繰り越します。 詳細表示
「前準備」―「固定資産科目の登録」の該当する固定資産科目の詳細画面にて、[編集]メニューから「コード変更」をクリックしてください。 [新しいコード]欄に、変更後のコードを入力してください。 詳細表示
土地などの償却方法が「対象外」となっている資産は、期末帳簿価額が手入力の欄となっています。 除売却の入力を行っても、手入力欄は変更されません。 手入力にて修正してください。 詳細表示
PCA給与シリーズから源泉徴収票の金額を連動したのですが、法定調書合計表の給与所得の源泉徴収票の支払金額が給与側の法定調書合計表と合致しません。
以下のような原因が考えられます。1.給与と法定調書で社員の人数が違う給与でのみ、もしくは法定調書でのみ存在する社員が居る場合、支払金額は合致しません。支払金額の内訳となる社員の人数が合致しているか、ご確認ください。2.給与で年調計算を行っていない法定調書に源泉徴収票の金額を連動する場合、給与側で年調計算が完了して... 詳細表示
償却しない(減価償却費を計上しない)資産の登録について教えてください。
償却方法を「対象外」に設定することで、減価償却費を計上せず、 償却しない資産として登録することができます。 「土地」などの非償却資産については、償却方法を「対象外」でご登録ください。 【注意】 償却方法で「対象外」を選択した場合、全ての金額の欄が手入力になります。 期首簿価価額や期末帳簿... 詳細表示
資産を新規登録する際、計算の基礎となる額を変更したのですが、自動計算の期首帳簿価額が再計算されません。
「計算の基礎となる額」は、今期以降の償却額を計算する際に参照されます。 過年度に取得した資産の場合の「期首帳簿価額」は、取得価額と償却方法および償却率にて計算されます。 想定した「期首帳簿価額」になっていない場合は、上書きにて修正してください。 詳細表示
別表一の印刷で、OCRではない白紙に印刷してOCR対応申告書として提出することは可能ですか?
「印刷設定」の[用紙選択]で[白紙]を選択し、モノクロ・カラーどちらでもOCR対応申告書として提出することが可能です。※[印刷形式]の[複写用]は確認用ですので、OCR対応申告書として提出することはできません。 詳細表示
消費税ソフトの体験版で制限されている機能について教えてください。
消費税の体験版では電子申告の機能に制限をつけています。 消費税申告書を国税庁へ提出はできません。 電子申告の画面では下記のメッセージが出ます。 「体験利用」では送受信処理をシミュレートします。このため、受付システムにはアクセスしませんので、ご了承ください。 詳細表示
「ファイル」-「データの保守」を起動し、[資産の一括移動]から変更可能です。 【注意】 事前に必ずバックアップを実行してください。 部門を修正した場合、配賦に関する情報は変更されません。 「資産」-「配賦情報の登録」を起動して配賦情報を変更してください。 詳細表示
減価償却費の金額を変更したいのですが、どのように入力すればいいですか。
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [基本(2)]タブの[当期償却限度額]もしくは[当期償却額]をクリックして、 [F3]キーもしくは[上書き]ボタンをクリックします。 入力欄が青色に変わり、金額を変更できるようになります。 【参考】 償却費... 詳細表示
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