土地のように償却方法が「対象外」となる資産の場合、期首帳簿価額は繰り越されますが、期末帳簿価額は自動計算されません。 そのままでは未入力で0円計上となり、会計帳簿と比較すると合いません。 期首帳簿価額と同額を期末帳簿価額に手入力してください。 詳細表示
『PCA法定調書シリーズ』から国税(e-Tax)用データ、地方税(eLTAX)用データをファイル出力する事ができます。 ■国税(e-Tax)用データ 「電子申告」ー「電子申告データの作成」を起動し[作成対象手続き][合計表の集計パターン]を選択して「送信方法の選択」まで進みます。 送信方法は[ファイル出... 詳細表示
≪消費税≫簡易課税の事業区分・消費税ごとに売上金額を直接入力するにはどうしたらいいですか。
①「提出書類」-「消費税申告書・付表」を開きます。 ②[画面出力]をクリックします。 ③左上にある[事業別売上]という項目をクリックします。 ④事業区分別、消費税別に金額を入力していきます。 詳細表示
会計ソフトで消費税の金額は入力せず、税区分だけ登録して仕訳をしていますが、消費税ソフトと連動は出来ますか。
下記の条件に全て当てはまる場合は受入可能です。 ・積み上げ方式を適用していない ・仕訳の入力を税込みで入力し、税区分(10%・8%)は設定している 詳細表示
公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)の「電子帳簿ソフト法的要件認証」、および「電子書類ソフト法的要件認証(認証パターン1:決算関係書類の作成・保存)」を、『PCA 財務会計 シリーズ』にて取得しました。 電子帳簿保存法の制度概要につきましてはこちら(HP)をご確認ください。 【対応製... 詳細表示
「台帳・一覧」-「月次償却額配賦一覧」にて確認することができます。 1つの資産において配賦先の部門が複数ある場合は、1資産につき複数行(1部門で1行)で出力されます。 【参考】 「前準備」-「会社基本情報の登録」の[計算設定2]タブの [配賦計算の設定]で[年額で配賦計算する]に設定している場合は... 詳細表示
平成19年度の税制改正により、旧定額(率)法において、取得価額の5%まで償却済の資産を1円まで償却できるようになりましたが、償却資産税ではどのようになりますか?
平成19年度の税制改正により、旧定額(率)法において、 取得価額の5%まで償却済の資産を1円まで償却できるようになりましたが、 償却資産税においては、評価額が取得価額の5%を下回る場合は取得価額の5%が評価額となります。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動して該当の資産を選択し、随時、必要な項目を入力・修正してください。 資産コードについては、[編集]メニューの「コード変更」より、修正ができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合は登録済み資産のコードの変更方法(PDF)をご確認ください。 【注意】... 詳細表示
当期に資産の減損損失を計上するには、以下の手順で行ってください。 【操作手順】 ①「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動し、[環境設定]タブの[減損損失]を[計上する]に設定します。 ②「前準備」-「減損グループの登録」を起動し、新規に減損グループを作成・登録します。 ③「資産」-「減損資産の登録」... 詳細表示
管理者アカウント(システムユーザー)の権限をお持ちの担当者の方のパソコンであれば、管理者セットアップは何台で行っても問題ありません。 詳細表示
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