12月決算の法人で決算月(12月)を迎えたのですが、「償却資産申告書」を確認したら古いままでした。
「償却資産申告書」は、事業期間に含まれる1月時点の申告書が出力されます。 例えば、2024年1月1日から12月31日までの事業期間の場合、 「償却資産申告書」は、2024年1月2日(※)時点のものになります。 ※償却資産申告書の賦課期間は、前年1月2日から当年1月1日までの集計となります。 12月... 詳細表示
「償却資産申告書」に、申告漏れだった資産を記載したいのですが。
新規取得ではない申告漏れの資産を、正しく記載することはできません。 「償却資産申告書」を手書きいただくか、PCdesk(※)にて入力してください。 ※eLTAX(地方税電子申告)のフリーソフト 詳細表示
「仕訳データの作成」で、償却額の仕訳を作成すると「対象データがありません」とエラーになります。
[集計期間]の期間指定、[集計範囲]の登録の種類や固定資産科目、[絞り込み]で資産の絞り込みをしていないか、ご確認ください。 また、期間指定にて「4月度」を選択していた場合、5月以降に新規取得する資産は対象になりません。 詳細表示
仮登録した資産はシミュレーションとしての取り扱いのため、「固定資産台帳(一)」には出力されません。 「資産の一覧入力」などの処理で、仮登録した資産を本登録してください。 【参考】 念の為、作業前に「データ領域のバックアップ」をお取りください。 詳細表示
一括償却資産を新規取得したのですが、一年分の金額が上半期で全て計上されてしまいます。
「前準備」―「会社基本情報の登録」の[計算設定1]タブにて、「取得初年度の一括償却」の設定を「中間申告字に全額計上」となっている場合に、上半期で取得初年度の金額が全て計上されます。 「一年間で均等按分」を設定いただくと、一年間で均等に按分しての計上になります。 詳細表示
「条件指示」画面の[出力方式]の「価額を出力する」にチェックを入れてください。 【参考】 「資産コード」や「減価残存率」、「課税標準額」や「課税標準額の特例」についても同様です。 詳細表示
ユーザー定義項目のハイパーリンクにローカルのフォルダを指定することはできますか。
ユーザー定義項目のハイパーリンクに、ローカルのフォルダを指定することはできません。 ハイパーリンクとして設定可能なのは、「http://~」や「https://~」といったURLのみとなります。 詳細表示
固定資産台帳(一)は会計上、資産計上する固定資産のみを出力しています。 賃貸借リースおよびオペレーティングリースにつきましては資産計上しないため(オフバランス)、固定資産台帳(一)には出力されません。 【参考】 所有権移転リースおよび所有権移転外(売買処理)リースについては、出力されます。 詳細表示
リース資産を登録した際、「リース資産区分に「ファイナンス」が選択されています。現在価値基準(%)が90%未満ですがよろしいですか?」というメッセージが表示...
「リース資産の登録」の[契約情報(2)]タブにある[見積現金購入価額]を入力してください。 【参考】 現在価値基準(%) = 現在価値 ÷ 貸手の購入価額(見積現金購入価額) 詳細表示
資産を新規登録した際、セグメントを誤って登録してしまいました。修正したいのですが。
「資産」-「資産の登録」にて、該当資産の詳細画面を開きます。 [異動履歴]タブにある[摘要]列の「取得」となっている行をダブルクリックします。 [異動履歴]が開くと、[移動後セグメント]に新規登録したセグメントが表示されていますので、正しいセグメントに修正して「設定」ボタンをクリックしてください。 詳細表示
945件中 221 - 230 件を表示