200%定率法に関する項目(改定取得価額、改定償却率など)は、帳票では出力できません。 「随時」―「汎用データの作成」にて、該当の項目を出力いただき、表計算ソフト等でご確認ください。 詳細表示
PCA給与シリーズから源泉徴収票の金額を連動したのですが、法定調書合計表の給与所得の源泉徴収票の支払金額が給与側の法定調書合計表と合致しません。
以下のような原因が考えられます。1.給与と法定調書で社員の人数が違う給与でのみ、もしくは法定調書でのみ存在する社員が居る場合、支払金額は合致しません。支払金額の内訳となる社員の人数が合致しているか、ご確認ください。2.給与で年調計算を行っていない法定調書に源泉徴収票の金額を連動する場合、給与側で年調計算が完了して... 詳細表示
「報酬等の支払」で、支払金額を消費税込みで入力した行で、源泉徴収税額が正しく計算されません。
「受給者」-「受給者情報の登録」で該当する受給者の明細入力タブの[入力方法設定]-[源泉徴収税額]の設定[1:税抜金額から計算する][2:税込金額から計算する]を確認して、間違っている場合は正しく設定してください。 詳細表示
中間申告には、予定申告(前年度の実績による申告)と中間確定申告(仮決算による申告)があります。 PCA消費税では中間確定申告のみ対応しています。 詳細表示
中間納付税額や中間納付譲渡割額を「前準備」ー「消費税申告書情報の登録」から入力しましたが消費税申告書・付表に表示されません。
消費税申告書・付表を出力する際に条件設定していただく必要があります。 【操作手順】 ①「提出書類」-「消費税申告書・付表」をクリックして、条件指示の画面を開きます。 (条件指示の画面が開かない場合は[F7]又は[集計条件]をクリックします。) ②出力設定の項目の中にある[中間納付税額を... 詳細表示
≪公益≫伝票入力する際に簡易課税の税区分をどのように設定すればいいですか。
伝票入力の際に税区分を指定してするのではなく 「科目ごと」又は「事業ごと」に第1種~第5種の事業区分を設定します。 【科目ごとに簡易課税の事業区分を設定する場合】 「前準備」-「科目の登録」ー「主科目の登録」から 売上(第1種用)などの科目を作成します。 【事業ごとに事業区分を... 詳細表示
資産の登録にて、入力した取得価額の消費税が「税込」であれば、売却額も税込金額を入力してください。 【注意】 取得価額の消費税が「税抜」だった場合、売却額に税込金額を入力すると、売却仕訳が正しい金額になりません。 詳細表示
消費税申告書・付表に記載する利用者識別番号を間違えました。修正するにはどうしたらよいですか。
【操作手順】 ①メインカテゴリの「提出書類」-「提出書類の出力」を開きます。 ②提出書類の出力画面で[電子申告]をクリックします。 ③[住所氏名等]というタブに[利用者識別番号]を修正後に[実行]をクリックします。 ④すでに電子申告データを作成済みの... 詳細表示
以下の手順で行ってください。 【事前準備】 『PCA会計シリーズ』と同じユーザーIDで操作する必要があります。 ユーザーIDが異なる場合、「セキュリティ」-「システムユーザーの登録」および「領域ユーザーの登録」から新規登録し、同じユーザーIDでログオンしてください。 【参考】 同じシリー... 詳細表示
「報酬等の支払」で、支払金額を消費税抜きで入力した行で、源泉徴収税額が正しく計算されません。
「受給者」-「受給者情報の登録」で該当する受給者の明細入力タブの[入力方法設定]-[源泉徴収税額]の設定[0:税込金額から計算する][1:税抜金額から計算する]を確認して、間違っている場合は正しく設定してください。 詳細表示
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