『PCA所得税』を起動しようとすると、「システム情報のバージョンが古いためこのプログラムを実行することができません。」というエラーメッセージが表示され、起...
システム領域よりもプログラムのバージョンが新しい場合に、このメッセージが表示されます。管理者セットアップを行ったパソコンで、「システム管理者」のユーザーにて「システム領域の作成・更新」を実行してください。 詳細表示
『PCA法人税』を起動しても「申告データの選択」画面しか表示されず、データをリカバリすることができません。
データのリカバリは年度ごとに行うようになっていますので、該当年度の既存データを開く必要があります。リカバリする年度のデータがない場合は、「申告データの選択」画面の[新規申告]ボタンをクリックして、リカバリのための新規データを作成してください。 詳細表示
データの新規作成中に、「事業年度は必ず入力してください」と表示されたのですが。
[基本(3)]タブの[事業年度]欄が空白になっていますので、会社の事業年度を入力してください。 詳細表示
メニューの「ファイル」-「オプション」の各種設定タブで、「個別印刷でページ指定する」にチェックすればページを指定して印刷することが可能です。 詳細表示
「別表五(一)」の[未収還付税金]の入力ができないのですが。
画面上部の[固定区分]をクリックし、[未収還付税金を下からの固定区分とする]という項目にチェックを付け、[法人税・道府県民税・市町村民税に分けて表示する]または[一行で表示]を選択してくたさい。 詳細表示
「ファイル」-「基本情報」を開き、[基本(1)]タブの[決算確定日]欄で設定してください。 詳細表示
「別表四」の加算・減算欄へ入力した留保分については「別表五(一)」へ転記されますが、転記させないようにできますか?
できます。「別表四」での入力時、[留保]選択後の[転記設定]画面で項目名をブランク(空欄)にすれば転記しません。 詳細表示
「別表四」の加算欄から「別表五(一)」の当期の「増③」へ転記された項目について、「減②」に符号を変えて転記することはできますか?
「別表五(一)」のツールボタン[増減反転]において、該当項目名(転記名)を入力設定することで転記できます。 詳細表示
「別表二」で、「(19)と(21)で上位3順位の株式数又は出資の金額の合計が、期末現在の発行済株式の総数又は出資の総額((1)内を除く。)を超えています。...
株式総数[1]が、明細の合計[2]より、または議決権総数[4]が、明細の合計[5]より少ない状態になっていますので、正しく入力し直してください。 詳細表示
別表十六(八)は初期状態では決算調整方式になっているようですが、申告調整方式に設定変更することはできますか?
できません。申告調整方式を採用される場合は、当期損金経理額[5]欄を[F3]キーで上書処理をしてください。 詳細表示
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