同じパソコンで連動する両方のソフトがインストールされていれば、直接連動が可能です。 【注意】 直接連動する場合は、必ず同じシステムユーザー(ID・PWが同じ)でログインしてください。 【参考】 士業の先生などで、複数のエディション(ネットワーク版とクラウド版といった組み合わせなど)のソフトをお持ち... 詳細表示
『PCA固定資産hyperシリーズ』と『PCA固定資産DXシリーズ』の違いを教えてください。
以下のように一部、『PCA固定資産hyperシリーズ』のみの処理があります。 1.メインカテゴリの「棚卸」メニュー 2.メインカテゴリの「グループ企業管理」メニュー 棚卸は主に、棚卸機能にて有形固定資産の棚卸を管理することができます。 グループ企業管理は、子会社領域を作成することで部門マスター等の... 詳細表示
「除却価額」を入力していると、除却益が計上される場合があります。 「除却価額」は0円のまま、入力しないようにしてください。 【参考】 除却(売却)価額は、除却(売却)した際の収入金額を入力する欄になります。 通常は、売却時に入力する運用となります。 詳細表示
申し訳ございませんが、2023年7月1日をもちまして、冊子(紙媒体)での操作事例集の提供を廃止いたしました。 https://pca.jp/ap/softdownload より、[ダウンロードファイル]内の操作事例集(pdfファイル)をダウンロードのうえご利用ください。 詳細表示
「資産の登録」処理などで償却額等を修正した場合、以下の手順にて修正ください。 1.「仕訳データの作成」にて、[条件指示]画面の[集計設定]にて「伝票削除」を選択して、過去に転送した仕訳を削除。 2.新たに、[条件指示]画面の[集計設定]にて「新規転送」を選択して、修正した償却額の仕訳を転送。 ※「逆... 詳細表示
『PCA法定調書シリーズ』から国税(e-Tax)用データ、地方税(eLTAX)用データをファイル出力する事ができます。 ■国税(e-Tax)用データ 「電子申告」ー「電子申告データの作成」を起動し[作成する手続き][合計表の集計パターン]を選択して「送信方法の選択」まで進みます。 送信方法は[ファイル出... 詳細表示
よく使うメニューをワンクリックで起動できるようにしたいです。
起動したいメニューを右クリックし[マイメニューに追加する]をクリックすることで、 マイメニューから該当のメニューをワンクリックで起動することができます。 【マイメニューの登録方法動画】 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』では、登録済の資産データに基づいて会計仕訳を作成することができます。 資産の取得や除売却、償却額などの仕訳において、借方および貸方の金額が自動計算されます。 同じ『PCA会計シリーズ』『PCA社会福祉法人シリーズ』『PCA公益法人会計シリーズ』などであれば、 作成した仕訳を連動... 詳細表示
取得日、供用日、および取得価額は取得時のものをご入力ください。 耐用年数は、以下の式により算出してください。 中古資産の耐用年数 =(法定耐用年数-経過年数)+経過年数×20% 【参考】 法定耐用年数を全て経過していた場合は、「中古資産の耐用年数 = 経過年数×20%」となります。 また、計... 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動して該当の資産を選択し、随時、必要な項目を入力・修正してください。 資産コードについては、[編集]メニューの「コード変更」より、修正ができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合は登録済み資産のコードの変更方法(PDF)をご確認ください。 【注意】... 詳細表示
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