平成19年度の税制改正により、旧定額(率)法において、取得価額の5%まで償却済の資産を1円まで償却できるようになりましたが、償却資産税ではどのようになりますか?
平成19年度の税制改正により、旧定額(率)法において、 取得価額の5%まで償却済の資産を1円まで償却できるようになりましたが、 償却資産税においては、評価額が取得価額の5%を下回る場合は取得価額の5%が評価額となります。 詳細表示
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動し、 [条件指示]にて取得年月日や除却・売却年月日を任意に設定することができます。 増加した資産の場合は、[出力条件2]タブで、 取得年月日に過年度の日付(例えば、前年の期首日~期末日)を入力することで確認することができます。 減少した資産の... 詳細表示
事由(1売却、2滅失、3移動、4その他)については、 「資産」-「資産の登録」にて除却・売却した際に設定した内容に応じて選択されます。 例えば、[1:除却]もしくは[4:一部除却]を設定すると、 「申告書」-「種類別明細書(減少資産用)」で「2滅失」が選択されます。 区分(1全部、2一部)につ... 詳細表示
「報酬等の支払」で一年分の合計額を一行で入力したのですが、源泉徴収税額が想定した金額になりません。
源泉徴収税額は限度額を超えると税率が変わります。『PCA法定調書シリーズ』は行ごとに源泉徴収税額を計算するため、限度額を超えない支払額を毎月支払っていた場合は、一行で入力していただくか、源泉徴収税額を別途、編集いただく必要があります。 詳細表示
PCA給与シリーズから受給者マスターの情報を受け入れたいのですが。
受給者マスターの情報は『PCA法定調書シリーズ』でのみ取り扱うマスターのため、PCA給与シリーズから受け入れることはできません。 詳細表示
他社ソフトから給与所得の源泉徴収票のデータを受け入れたいのですが。
「汎用データの受入」の「支払調書」にて、受け入れることができます。 詳細表示
使用年度の次年度にデータを繰り越すことができます。ただし、複数年数を繰り越すことはできません。 詳細表示
損失申告の場合は、[申告書]-[申告書(損失申告用)]-[4.繰越損失を差し引く計算]に入力してください。 損失申告以外の場合は、[申告書]-[繰越損失]に入力してください。 詳細表示
起動時に毎回[申告データ選択]の画面が表示されますが、直前に使用していたデータ領域を直接開くことはできますか?
メニューバーの「ファイル」-「オプション」の[各種設定]タブの、[起動時に前回のデータを開く]にチェックを付けると、起動時に自動的に前回使用したデータを開きます。ただし、最新年度のデータに限ります。 詳細表示
画面上部の[固定区分]をクリックし、[仮払税金を下からの固定区分とする]という項目にチェックを付け、[法人税・道府県民税・市町村民税に分けて表示する]または[一行で表示]を選択してくたさい。 詳細表示
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