第二十号様式を開いた際、税率について申告前に確認を促すメッセージが表示されるのですが。
各地方自治体によっては、資本金や所得金額、従業員数によって税額(税率)が異なる不均一課税が採用されています。『PCA法人税』のプログラムが最新でない場合などは、改正した税率対応前の可能性もありますので、必要に応じて[F3]キーで上書処理をしてください。 詳細表示
「地方税」-「市区町村追加」の利用方法について教えてください。
市町村の統合等で新しい市ができた場合で、『PCA法人税』にはまだ反映されていない場合にご利用ください。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[計算設定2]タブの[配賦計算の設定]にて、 [年額で配賦計算する]に設定してください。 当期償却額について、月額ではなく年額での計上になります。 【参考】 年額で計上されているかどうかは、「台帳・一覧」-「当期償却額配賦一覧」などで確認することができま... 詳細表示
「資産」―「資産の登録」の該当資産の詳細画面にて、[償却資産税]タブの「資産コード」欄にご入力ください。 【参考】 「前準備」―「会社基本情報の登録」の[償却資産税]タブにて、「資産コード連動」で「前詰めでコピー」もしくは「後ろ詰めでコピー」を選択いただくと、資産を新規登録した際に資産本体の資産コ... 詳細表示
一括償却資産を新規取得したのですが、一年分の金額が上半期で全て計上されてしまいます。
「前準備」―「会社基本情報の登録」の[計算設定1]タブにて、「取得初年度の一括償却」の設定を「中間申告字に全額計上」となっている場合に、上半期で取得初年度の金額が全て計上されます。 「一年間で均等按分」を設定いただくと、一年間で均等に按分しての計上になります。 詳細表示
固定資産台帳(二)にある備考欄に特定の文言を出力したいのですが。
「資産」―「資産の登録」で、該当する資産の詳細画面に進みます。 [異動履歴]タブにて、備考欄を設定したい行を選択します。 「編集」ボタンをクリックすると、該当行の備考が入力できるようになりますので、任意の文言を設定してください。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』におきましては、リース資産の買い取りの入力には対応しておりません。 お使いの会計ソフト等で、会計仕訳での処理をお願いいたします。 詳細表示
源泉控除対象配偶者の対象に設定しているのに源泉徴収票に配偶者が出力されないのですが。
「前準備」ー「社員情報の登録」の[家族]タブの[源泉控除対象配偶者]を[1:対象]と設定 「社員情報の登録」の[源泉徴収票]タブの[配偶者の合計所得額][配偶者(特別)控除額]を入力して登録。 これで「給与所得の源泉徴収票」に[控除対象配偶者]が出力されます。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』から『PCA会計シリーズ』に承認済の仕訳を転送したいのですが。
承認済の仕訳を転送することはできません。 「仕訳データの作成」にて仕訳データを転送した後、『PCA会計シリーズ』にて承認作業を行ってください。 詳細表示
「償却資産申告書」の出力時に対象資産を絞り込みたいのですが。
「償却資産申告書」の出力時に対象資産を絞り込むことはできません。 「資産」-「資産の登録」にて、事前に対象外となる資産の「償却資産の種類」を「対象外」に変更してください。 【参考】 [償却資産税]タブの「償却資産の種類」は、いつでも変更が可能です。 詳細表示
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