「台帳一覧」-「固定資産台帳(一)」-[固定資産台帳]では、期中の除却売却資産の償却累計額の金額が0になってしまいます。期中の除却売却資産の償却累計額を確...
「固定資産台帳(一)」の[期中除却・売却資産一覧]であれば、期中の除却売却資産の償却累計額を確認することができます。 【[期中除却・売却資産一覧]の出力手順】 「台帳一覧」-「固定資産台帳(一)」をクリックし、[条件指示]の画面にて[帳票種別]を[期中除却・売却資産一覧]を選択してください。 [出力内容... 詳細表示
以下の条件に合致する場合、場所や役所、部門などの資産が参照するマスターは削除できません。 ・新規取得時に特定の資産に設定していた場所(役所、部門) ・移動時に特定の資産に設定していた場所(役所、部門) ・除売却した特定の資産に設定している場所(役所、部門) 詳細表示
源泉控除対象配偶者の対象に設定しているのに源泉徴収票に配偶者が出力されないのですが。
「前準備」ー「社員情報の登録」の[家族]タブの[源泉控除対象配偶者]を[1:対象]と設定 「社員情報の登録」の[源泉徴収票]タブの[配偶者の合計所得額][配偶者(特別)控除額]を入力して登録。 これで「給与所得の源泉徴収票」に[控除対象配偶者]が出力されます。 詳細表示
法人(一般法人)と、非営利法人(社会福祉法人、公益法人)の違いについて教えてください。
一般法人と非営利法人では、以下の点で差異があります。 1.資産が所属するマスター 一般法人:部門 社会福祉法人:事業区分、サービス区分、拠点区分 公益法人:会計区分、事業 2.帳票(他の法人区分には存在しないもの) 一般法人:有形固定資産等明細表 社会福祉法人:基本財産及びその他の固定資産... 詳細表示
「ファイル」―「データの保守」で変更が可能です。 [資産]の[参考項目の一括変更]にて、必要に応じて変更してください。 詳細表示
「給与所得の源泉徴収票」において、普通徴収の対象者の「摘要」欄を空欄にして電子申告データを作成し、PCdeskに取り込もうとした際にエラーが表示されました...
『PCA法定調書シリーズ』では、普通徴収の対象者について、給与支払報告書(個人別明細書)の「摘要」欄が空欄のままでも電子申告データを出力することが可能です。 理由として、 ・提出先地方公共団体が特定の理由(退職に該当する場合など)において記載不要としているケースがある。 ・eLTAXのポータルセンターでも、... 詳細表示
リース資産の消費税控除の「契約時に一括控除」と「支払時に分割控除」の違いを教えてください。
以下のような違いがあります。 1.「0:契約時に一括控除」が選択された場合 [月次債務]タブの消費税債務として金額が計上されます。 2.「1:支払時に分割控除」が選択された場合 [月次支払額]タブの月次支払リース料の消費税として金額が計上されます。 詳細表示
「管理用集計区分」を使用することにより、棚卸開始する際の資産を絞り込むことができます。 1.「前準備」―「会社基本情報の登録」の[資産管理]タブにて、「管理用集計区分使用数」を「1~3」に変更します。 2.「前準備」―「集計区分の登録」にて、「集計区分種別」で「管理用集計区分」を選択して、棚卸開始時に絞り込む... 詳細表示
減少資産のあるデータで償却資産税の電子申告データを作成しました。様式一覧に「種類別明細書(減少資産)」が含まれていないのですが。
「PCA固定資産シリーズ」にて電子申告データを作成した際、必ず「電算処理分」という区分で作成されます。 この場合、「全資産申告」に申告対象となる資産が全て組み込まれるため、種類別明細書は「地方税電子申告」にある「申告データ」ー「様式一覧」には表示されません。 地方税電子申告として必要な資産データは全て含まれて... 詳細表示
「取引先」の項目名は変更できません。 変更が可能な項目名は以下の通りです。 ・参考項目 ・集計区分種別 詳細表示
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