「仕訳データの作成」にて、仕訳データを作成しようとしても、「連動事業区分が設定されていないため、仕訳を作成することができません。」と表示されてしまいます。
「明細入力」‐「報酬等の支払」内の各受給者の明細入力画面にある[連動事業区分]が設定されていないと、このメッセージが表示されます。 「明細入力」‐「報酬等の支払」をクリックし、受給者を選択して明細入力画面を立ち上げます。 連動事業区分が空欄(未設定)だと、仕訳データを転送することができません。 ... 詳細表示
償却資産税の計算期間は「賦課期間」といいます。 この賦課期間は申告年度の前年1月2日から申告年度の1月1日までとなります。 【参考】 申告年度の1月1日に取得した資産は、前年12月取得の資産として取り扱います。 詳細表示
「資産」―「資産の一覧入力」で一括変更が可能です。 [操作の種類]を[コード変更]にチェックして、該当資産を選択して[入力開始]ボタンをクリックします。 「コード(変更後)」欄に、変更したい資産コードを入力してください。 詳細表示
「給与支払報告書(総括表)」にある「特別徴収税額の払込みを希望する金融機関」欄を出力するには、どこで入力すればいいですか。
「前準備」-「市区町村の登録」で、会社口座をご設定ください。 詳細表示
※『PCA所得税シリーズ』は、2026年8月末をもってサポート終了となりました。 損失申告の場合は、[申告書]-[申告書(損失申告用)]-[4.繰越損失を差し引く計算]に入力してください。 損失申告以外の場合は、[申告書]-[繰越損失]に入力してください。 詳細表示
「納付書」の均等割でマイナス金額を計上せず、0円で出すにはどうすれば良いですか?
「ファイル」-「基本情報」-「納付書」タブの「還付税額を集計しない」にチェックすれば、還付分が集計されなくなります。 詳細表示
「第六号様式」の「所得金額の計算の内訳」欄について、第六号様式別表五から転記されません。どのような理由が考えられるでしょうか?
記載要領により、「第六号様式別表五」において該当の欄に入力がある場合は転記されません。この場合は、「第六号様式別表五」の提出も必要になります。 詳細表示
別会社(別データ)の内訳書データをコピーすることはできますか?
コピー元データにおいて、各内訳書のツールボタン[汎用データ]でテキストファイルを作成し、コピー先データにおいて、同メニューで該当ファイルを受け入れることができます。 詳細表示
メニューの「法人税1」-「別表一」を開き、画面上部の[処理事項]をクリックすると、[整理番号]を入力することができます。ここで入力した整理番号が概況書に転記されます。 詳細表示
「ファイル」-「オプション」を開き、[各種設定]タブの[個別印刷でページ指定する]にチェックを付けてください。複数ページある帳票の個別印刷時に、ページ指定ができるようになります。 詳細表示
945件中 1 - 10 件を表示