「財務諸表に対する注記」の各帳票で自動集計が可能か確認したいです。
「財務諸表に対する注記」では、明細集計が可能な帳票と、集計機能が無いため手入力が必要な帳票がございます。 明細集計をするにあたっては、事前に別メニューでの設定が必要な帳票もございます。 詳しくは以下の資料をご確認ください。 【令和7年施行】 表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 ... 詳細表示
今年度運用開始した『PCA会計』で、過年度との比較資料は作成できますか。
DX:「分析処理」-「過年度実績入力」(hyper:「前準備」-「過年度実績入力」)にて過年度のデータ分を入力すると、比較資料を作成することができます。必要に応じて過去4年間の実績を、科目別・月別に、発生金額を入力します。(部門管理をしている場合は、部門別に入力します。) 【注意】 「前準備」-「会社基本... 詳細表示
公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)の「電子帳簿ソフト法的要件認証」、および「電子書類ソフト法的要件認証(認証パターン1:決算関係書類の作成・保存)」を、『PCA 財務会計 シリーズ』にて取得しました。 電子帳簿保存法の制度概要につきましてはこちら(HP)をご確認ください。 【対応製... 詳細表示
≪公益・社福≫決算書類の[前年度]欄の金額を修正したいです。
貸借対照表や計算書などの[前年度]欄の金額の修正は、 「前準備」-「過年度実績の登録」にて行うことができます。 詳細表示
振替伝票は、「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」にて印刷します。 ツールバーの[印刷等]ボタンをクリックし、[出力先の選択]を[印刷]、[帳票の選択]を[伝票発行]に設定して印刷します。 また、「データ入力」-「振替伝票入力(コクヨ式/連想摘要)」で[伝票発行]することができます。 【参考... 詳細表示
「PCA FinTechサービス」のインストール版からクラウド版への切り替えについて
このたび『PCA FinTechサービス』は、新たに金融機関の認証(ID/パスワード)情報をMoneyLookサーバーに暗号化して保存し、口座明細を取得する方式(新たなクラウド版)にも対応いたします。 これにより、これまでのインストール版(従来の取得方式)では取得できなかったクレジットカードの明細取得が可能... 詳細表示
「月次推移表」のツールバー[集計条件]ボタンをクリックし、集計期間を[自由設定]とすることで会計期間をまたいで期間指定ができます。 【補足】 「月次推移表」のほか、「部門別月次推移表」や「補助科目残高月次推移表」でも集計期間を「自由設定」とすることができます。 【参考】 集計期間の指定... 詳細表示
≪社福≫伝票や帳票を起動すると毎回[000]社会福祉事業のコードが選択されていますが他の事業やサービスを選択した状態で起動できますか。
事業区分の初期値設定は 「ファイル」-「事業区分の選択」にて、起動時の事業区分を設定することができます。 サービス区分の初期値設定は「振替伝票入力」画面で設定可能です。 「データ入力」-「振替伝票入力」-[設定]-[入力サービスの初期値設定]ー[サービス]を選択して-[設定]しま... 詳細表示
システムユーザーを追加しようと思いますが、[ユーザーID]以外グレーアウトして入力できません。
[ユーザーID]を入力した後、Enterキーを押すことで他の項目が入力できるようになります。 【参考】 既に登録済みのユーザーIDを入力すると「このユーザーは既に登録されています」と表示されます。対象のユーザーIDが登録済みでないかご確認ください。 【参考】 他のPCA製品で登録し... 詳細表示
登録された補助科目のうち、一部の補助科目を削除する場合とすべての補助科目を削除する場合で操作が異なります。 以下の操作を行う前に必ずバックアップをお取りください。 【一部の補助科目を削除する場合】 例:普通預金にA銀行、B銀行、C銀行という補助科目が登録されていて、A銀行だけを削除する ①「前準備」-... 詳細表示
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