新規作成した勘定科目など、伝票登録時に取引先の項目が入力ができない場合は、 下記の手順を参考に設定をご確認ください。 【操作手順】 ①「前準備」-「勘定科目の登録」をクリックします。 ②取引先の入力ができない勘定科目をダブルクリックし、詳細画面を開きます。 ③[取引先入力]を[する]にすることで、対... 詳細表示
同一日付・同一伝票番号をひとつの伝票にまとめて印刷する方法を教えてください。
【操作手順】 ①「日常帳票」-「仕訳伝票発行・チェックリスト」を開きます。 ②[印刷等]-[印刷指示]をクリックし、[印刷等の条件指示]画面を表示します。 (F9の印刷等でも[印刷等の条件指示]を開くことができます) ③帳票の選択で[伝票発行]を選択します。 ④出力詳細設定欄の[同一... 詳細表示
部門管理を始める場合は、以下の手順を参考にしてください。 【手順】 ①「前準備」-「会社基本情報の登録」の[基本情報]タブにて、[部門管理]を[全科目]または[損益計算書科目]のどちらか選択してください。 ②[桁数設定]タブにて部門コードの桁数を登録してください。 ③「前準備」-「部門の登録」... 詳細表示
「仕訳帳」を印刷する際、科目や税区分などのコードを出力したいです。
印刷の前に[表示]-[明細形式]-[9V.2形式]を選択します。 [9V.2形式]を選択すると、印刷時に科目や税区分などのコードを出力します。 詳細表示
起動時に「「システム領域の作成・更新」などの管理者アプリケーションが実行されているためログオンできません。」と表示されます。
サーバー機や管理者セットアップしているパソコンで「システム領域の作成・更新」を行っている場合に表示がされます。 サーバーセットアップまたは管理者セットアップをしているパソコンにて「システム領域の作成・更新」などの画面が起動してないかご確認ください。 「システム領域の作成・更新」などの処理が実行中の場合... 詳細表示
「少額特例(一定規模以下の事業者に対する事務負担の軽減措置の概要)」は、要件を満たしている事業者であれば、少額取引(1万円未満)について一定の帳簿のみを保存することで100%仕入控除ができる特例です。 この特例は、令和5年10月1日から令和11年9月30日までの期間が適用対象期間で、税込1万円未満の課税仕入... 詳細表示
振込で使用する会社口座が変更になったのですが、どのような操作をすればよいですか。
会社口座情報を一括で変更したい場合は、以下の手順にて行えます。 操作を行う前に必ずバックアップを実行してください。 ①「前準備」-「振込先の登録」をクリックします。 ②[編集]の[会社口座の一括変更]をクリックします。 ③[現在の会社口座]に現在使用している会社口座、 [変更後の会社口座]... 詳細表示
「銀行振込依頼書」で[集計仕訳を転送済みに変更する]や[支払伝票を作成する]にチェックをつけられないのですが?
チェックがつけられない原因として、振込金額を編集したことが考えられます。 金額を編集すると仕訳の金額の内訳を確定することができないため、[集計仕訳を転送済みに変更する]と[支払伝票を作成する]にチェックをつけることができません。 なお、振込金額の編集は、「銀行処理」-「銀行振込依頼書」を画面表示し、該当す... 詳細表示
≪公益・社福≫直接配賦入力で登録した伝票の修正方法を教えてください。
①「データ入力」-「直接配賦入力」を開きます。 ②左上にある[配賦検索]タブを開き、条件を絞込して右にある[検索実行]をクリックして、検索結果にある修正したい配賦伝票をWクリックで開きます。 ※総勘定元帳から該当の仕訳行をダブルクリックして配賦伝票の画面を呼び出すことも可能です。 ③表示された直... 詳細表示
「データ入力」-「仕訳検索修正」から金額や摘要などから伝票検索することができます。 検索した伝票を、修正・削除することや印刷することも可能です。 なお、伝票の[仕訳変更・削除権]がない場合は、修正・削除することができませんのでご注意ください。 伝票検索方法は、下記の資料をご確認ください。表示され... 詳細表示
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