『PCA Hub 経費精算』で、 申請された経費を確認し、承認するにはどうすればよいですか?
申請された経費の申請の確認や承認は、以下の手順で行ってください。 なお、承認を行うことができるのは、承認ができる権限を持つユーザーのみとなります。 権限の確認、設定の仕方はこちらをご覧ください。 ① 『PCA Hub 経費精算』クライアントサイト(https://お客様のテナント名.pcahub.jp/... 詳細表示
交通費を経費精算する際に、定期区間を控除することはできますか?
はい、定期区間を登録することで、交通費を経費精算する際に、定期区間を控除することができます。 定期区間の申請方法はこちらをご覧ください。 また、定期区間の承認方法はこちらをご覧ください。 詳細表示
申請が承認や却下、差し戻された時のメール通知はどこで切り替えができますか?
メール通知設定は、「個人設定」にて切り替えができます。 「PCA Hub 経費精算」にアクセスし、画面右上のアイコンより「個人設定」に進みます。 [通知設定]にて設定の切り替えができます。 設定を変更した場合は[設定する]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
『PCA会計シリーズ』の「経費精算仕訳の受入」で『PCA Hub経費精算』の未来の日付(会計期間外)の仕訳データを受け入れるとどのようになりますか。
「経費精算仕訳の受入」で仕訳データを受け入れるときに、会計期間外の日付は会計期間内(未来の日付の場合は期末日)に補正して受入を行います。 会計期間が切り替わるときは、申請日、支払日、支払確定日を確認し、今期に受入を行う仕訳の[転送する]にチェックをつけるようにご注意ください。 今期に受け入れてしまった場合... 詳細表示
科目の登録のメニューを閉じる際に「科目関連情報が更新されました。仕訳関連情報の再構成を実行してください。」とメッセージが表示されました。
科目の登録のメニューで[資金収支科目設定]などの科目の設定を追加・変更した場合、このようなメッセージが表示されます。 メッセージ自体は[OK]ボタンをクリックして閉じていただいて問題ございません。 登録済の仕訳・伺書に科目の設定の変更を反映させるためには、「前準備」-「科目の登録」-「仕訳関連情報の再構成... 詳細表示
提出された申請に対して行った承認を取り消したいのですが、可能ですか?
行った承認を取り消すことはできません。 この場合は、申請者に連絡して申請の取り下げを依頼してください。 取り下げを行うには、申請一覧画面から対象の申請を選択し、[申請を取下げる]のボタンをクリックします。 取り下げ後、改めて承認者に、ステータスが「取下げ」「回覧中」となった申請が表示されますので... 詳細表示
『PCA Hub 経費精算』で「精算申請」から「手当」の選択をしましたが、手当額の変更ができません。
手当額は「手当」欄の下、[▼日当を計算する]から変更が可能です。 [▼日当を計算する]が表示されない場合は、交通費精算であれば「日付」、出張精算または海外出張精算であれば「出張期間」の入力をご確認ください。入力がない場合は[▼日当を計算する]が表示されません。 ※経費精算システム管理者による操作で「PCA... 詳細表示
現在ソフトで適用されている会計基準の確認方法を教えてください。
ご覧になっているデータ領域にどの会計基準が適用されているかは「前準備」-「法人基本情報の登録」で確認することができます。 【参考】 期末更新の際は、更新元領域の会計基準がそのまま新しい領域に引き継がれます。 「ファイル」-「データ領域の作成」から新規に領域を作成する場合は会計基準の選択が可能... 詳細表示
キャッシュフロー計算書の「使途制約資産科目」を設定するにはどうしたらいいですか。
【設定手順】 1.「前準備」ー「科目の登録」ー「主科目の登録」を開き、該当科目をWクリックで開きます。 2.[キャッシュフロー科目設定]タブを開いて、[資金区分]を[2.使途制約資産科目]を選択して[登録]します。 ※使途制約資産科目と資金科目は、それぞれ科目作成が必要です。 詳細表示
「決算処理」-「決算関連書類の初期設定」ー[前事業年度タブ]の残存欠損額(残存剰余額)に数字を入力して、翌期に繰り越しましたが翌年度に数字が反映されていません。
こちらは年度ごとに入力する金額が変わるため、翌年度の欄に数字は反映されません。 例えば前年度の残存欠損額マイナス50万を今期の残存余剰額50万と相殺した場合は前年度の残存欠損額欄を「0」と手修正することになります。 詳細表示
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