仕訳データ入力時、摘要欄に特定プロジェクト名などを入力しておくと、「摘要帳票」-「科目別摘要別明細表」「摘要計算書(損益計算書・当期製造原価)」などで管理ができます。※発生金額のみの集計のため、期をまたぐ集計はできません。【参考】「摘要帳票」は、仕訳データの摘要欄の文字を指定してデータを抽出します。例えば、摘要欄... 詳細表示
「科目の登録」の[詳細]画面で[税区分]を変更しましたが、入力済みの伝票に反映されません。入力済みの伝票に税区分を反映させる方法はありますか。
[税区分]の変更は、伝票を検索して各仕訳の[税区分]を修正してください。 詳細表示
一旦設定した主・中・小・補助科目のコード桁数を変更したいです。
事前に必ずバックアップをお取りください。 主・中・小・補助科目コードの桁数変更は、「ファイル」-「データの保守」の「マスター(コード桁数変換)」にて行います。 5桁に設定されているコード桁数を3桁に減らすような変更はできません。 詳細表示
V.12とDXでは操作手順が異なります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 【参考】 印刷時の条件指示の[その他の設定]の[2行出力]にチェックを付けると2行で出力され、チェックを外すと3行で出力されます。 詳細表示
財務諸表に対する注記「基本財産及び特定資産の財源などの内訳」にはどのようなデータが集計されますか
科目ごとに[期首残高][当期発生額]を集計し、[当期末残高]を計算します。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
伺書の伝票番号と、転送先(振替伝票)の伝票番号が一致しません。
「前準備」-「法人基本情報の登録」の[伝票番号管理]が[手入力]に設定されている場合のみ、転送前の伺書伝票番号と同じ番号が振替伝票の伝票番号に付番されます。 【注意】 ・伺書の伝票番号は「伺書初期設定」ー[伝票番号管理情報]で設定した伝票番号が付番されます。 ・「法人基本情報の登録」の[伝票... 詳細表示
「期末更新処理」の再更新をしたいのですが、「同じ法人名で、会計期間が連続しているデータ領域を選択してください。」と表示されます。
「ファイル」-「期末更新処理(再更新)」を実行するには、次の条件を満たす必要があります。 1つでも満たしていない場合は、メッセージが表示され再更新が実行できません。 ・「期末更新処理(再更新)」を起動している領域が、前年度である。 →「ファイル」-「データ領域の選択」にて領域の変更ができます。 ・「期... 詳細表示
伝票や帳票を起動すると毎回[000]の会計コードや事業コードが選択されていますが他の会計また事業を選択した状態で起動できますか。
会計区分の初期値設定は 「ファイル」-「会計区分の選択」にて、起動時の会計区分を設定することができます。 事業区分の初期値設定は「振替伝票入力」画面で設定可能です。 「データ入力」-「振替伝票入力」-[設定]-[入力事業の初期値設定]ー[事業]を選択して-[設定]します 詳細表示
「配賦基準の登録」で配賦先科目を設定したい事業が多い場合、効率的に設定する方法はありますか
配賦先科目の設定は、ひとつの事業から他の事業に一括で複写することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
≪公益・社福≫ 「決算書」や「内訳表」の貸借対照表の現金預金の内訳を表示するにはどうしたらいいですか
「決算書」や「内訳表」の[条件指示]の左下にある[その他の設定]にて[貸借対照表の現金預金の内訳を出力する]にチェックを入れると貸借対照表の[現金預金]の科目の内訳が出力されます。 詳細表示
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