以下の2ヶ所で確認できます。 【操作手順】 ①「PCA Hub 経費精算」にアクセスし、「各種設定」-「予算設定」を選択します。 科目ごと、部門ごとの[予算]と[実績]が確認できます。 [実績]には、「精算申請」の承認済みの金額が集計されます。 ②「事前申請」または「精算申請」を行うとき... 詳細表示
「期首残高の登録」画面で赤い✕(バツ)印が表示されているのですが、どのような意味ですか。
科目コードの左横に赤い✕印が表示されている場合、その主科目の期首残高と補助科目の期首残高合計が一致していないことを表します。 赤い✕印を消すためには、主科目と補助科目いずれか誤っている方の金額の修正が必要になります。 残高区分を[補助]に変更し補助科目の期首残高も確認した上で、差額が0円になるように修正し... 詳細表示
決算書や内訳表の出力時に「事業区分に法人会計の金額が計上されています。」とメッセージが表示されます。
「前準備」-「事業区分の登録」の法人会計タブで設定した事業区分に事業収益や事業費の金額が計上されている場合に、このメッセージが表示されます。 帳票の出力時点で法人会計に事業収益や事業費の金額が計上されていて問題がない場合は、このメッセージは無視して[OK]でお進みください。ご不明な場合は会計士様や税理士... 詳細表示
FinTechの取引明細受入で、口座ごとに設定したい仕訳や事業やサービスが違うのですが口座によって異なる仕訳設定を行うことはできますか。
口座ごとに仕訳設定を行うことが可能です。事業・サービスごとに設定を行うことはできません。 ①「デジタルデータ処理」ー「FinTechサービス」ー「取引明細の受入」を開きます。 ②左上にある[設定]ー[受入設定]を開き[口座ごとに履歴を使用する]を選択して設定します。 詳細表示
「事前申請」や「精算申請」のヘッダ項目、明細項目にいくつ項目を追加できますか。
[デフォルト申請項目数]+[オリジナル申請項目数]が上限となります。 [オリジナル申請項目]は、ヘッダーに30項目、明細30項目追加できます。 項目の追加は、「各種設定」ー「申請項目」にて行います。 詳細は、こちら(FAQ)をご確認ください。 詳細表示
仮払金が繰り越されていると、新しく「精算申請」を行ったときに、右下に[仮払金のあまり]が表示され、[仮払金のあまりを使う]というチェックが表示されます。 [仮払金のあまりを使う]にチェックをつけると繰り越した仮払金を使用できます。 仮払金を繰り越すには、仮払金の残高繰越設定が[する]に設定されている必要が... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』に仕訳を転送する際に、仕訳内容を修正することはできますか。
金額以外の情報であれば変更は可能です。 以下の手順で行ってください。 ① 『PCA Hub 経費精算』の「仕訳」をクリックし、対象のデータにチェックを付けて「仕訳する」をクリックします。 ② 仕訳の左側に鉛筆のアイコンがありますので、こちらをクリックすると編集モードになります。 ③ 各... 詳細表示
定期代を購入した場合、別途経費精算で定期券代を申請する必要がありますか。
通常、定期代は給与の支給時に通勤交通費として支給されることが一般的です。 給与支給時に通勤交通費として支給している場合、定期代を経費精算として申請する必要はありません。 詳細表示
計算式を設定することはできません。 「PCA Hub 経費精算」にアクセスし、「各種設定」-「手当」にて、直接金額を入力してください。 詳細表示
『PCA Hub 経費精算』でバックアップコードを忘れた場合やすべて利用した場合、確認や再発行はできますか
すでに発行したバックアップコードの再確認はできません。バックアップコードを紛失した場合は再発行が必要となります。 下記手順で再発行をするようお願いいたします。 ①「PCA Hub ポータルサイト」の画面内にある人のアイコンをクリックし、[ユーザー情報]をクリックしてください。(テナント管理者であればPCA... 詳細表示
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