≪公益≫伝票入力する際に簡易課税の税区分をどのように設定すればいいですか。
伝票入力の際に税区分を指定するのではなく「科目ごと」又は「事業ごと」に第1種~第5種の事業区分を設定します。 ☆PCA消費税と連動する場合 【科目ごとに簡易課税の事業区分を設定する場合】 「前準備」-「科目の登録」ー「主科目の登録」から 売上(第1種用)などの科目を作成します。 【事業ごとに事業区... 詳細表示
公益法人会計の特定収入に関連する税区分をどのように設定すればいいですか。
公益法人会計の特定収入における税区分の対応例は下記の通りです。伝票入力する際は税理士又は会計士の先生へご確認ください。 【税区分対応例】 特定収入以外の収入→J0 課税仕入等に係る特定収入 課税仕入れ等に係る特定収入→K、M、N 課税仕入の特定収入、課税売上対応課税仕入の特定収入・・・等... 詳細表示
中間申告には、予定申告(前年度の実績による申告)と中間確定申告(仮決算による申告)があります。 PCA消費税では中間確定申告のみ対応しています。 詳細表示
「PCA非営利会計データの受入」でデータベースからの受入を行うとメッセージが表示され、処理が行えません。
●ケース1は、PCA消費税で使用しているユーザーIDが、受け入れする非営利会計のシステムユーザーに登録されていない場合に表示されるメッセージになります。 ●ケース2はPCA消費税で登録されているシステムユーザーと、受け入れする非営利会計に登録されている同じシステムユーザーのパスワードが異なっている場合に表示... 詳細表示
PCA消費税では毎月中間申告を行うことができます。月ごとに領域を作成する必要があります。 【月ごとに領域を作成する方法】 ①中間申告後に「ファイル」-「期末更新処理」を起動します。 ②申告区分の欄で[中間申告]を選択して[実行]すると、中間申告用の領域が作成されます。 詳細表示
バックアップしたデータファイルからリビジョンを確認することはできますか。
フォルダの中にある「Backup.config」というファイルをメモ帳で開きます。 6行目に記載されている数字がバージョンとリビジョンです。 詳細表示
「特例計算(売上/仕入)情報の登録」はどのような時に登録するのでしょうか?
「特例計算(売上/仕入)情報の登録」は、中小事業者の税額計算の特例を利用する場合に登録していただきます。 ●中小事業者の税額計算の特例 令和元年10月1日から一定期間、売上げ又は仕入れを軽減税率と標準税率とに区 分することが困難な中小事業者に対して、売上税額又は仕入税額の計算の特例が設け られています。 ... 詳細表示
中間納付税額や中間納付譲渡割額(地方消費税)の金額を入力する欄はどこですか。
①「前準備」-「消費税申告書情報の登録」をクリックして開きます。 ②4つ目のタブ[金額等]の5行目と6行目が中間納付税額、中間納付譲渡割額を入力する欄です。 詳細表示
データ領域のリカバリをしようとしたところ、「このアプリケーションに受入できないバックアップデータが含まれています」と表示されます。
起動している製品とバックアップデータの製品が一致していない場合に表示されるエラーです。 例えば、『PCA会計シリーズ』に『PCA商魂・商管シリーズ』などの別製品バックアップをリカバリすることはできませんので、起動している製品とバックアップデータの製品を揃えていただくようお願いいた... 詳細表示
①「提出書類」-「消費税申告書・付表」-[画面出力]を押して、消費税申告書・付表を開きます。 ②左上にある[印刷等]をクリックして、[提出書類の出力画面]を開きます。 ③書式(B)の[▼]から[消費税申告書(カラー)]を選択します。 【注意】 プリンターがカラー対応していない場合は、カラー印刷... 詳細表示
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