画面上部の[固定区分]をクリックし、[仮払税金を下からの固定区分とする]という項目にチェックを付け、[法人税・道府県民税・市町村民税に分けて表示する]または[一行で表示]を選択してくたさい。 詳細表示
「別表四」の加算欄から「別表五(一)」の当期の「増③」へ転記された項目について、「減②」に符号を変えて転記することはできますか?
「別表五(一)」のツールボタン[増減反転]において、該当項目名(転記名)を入力設定することで転記できます。 詳細表示
「別表五(一)」の未納法人税等[28]~[30]の当期増減[②]~[③]に含まれる未収還付分を省くには、どのようにすればいいでしょうか?
「別表五(一)」のツールボタン[固定区分]の設定によって、未収還付分を別行に表示させることができます。 詳細表示
納付書の[納期限]を変更するにはどのようにすればよいでしょうか?
「ファイル」-「基本情報」を開き、[納付書]タブにて変更してください。 詳細表示
第六号様式の所得金額等が第六号様式別表五から転記されません。どのような理由が考えられるでしょうか?
記載要領により、第六号様式別表五において該当欄等に入力がある場合は転記されません。この場合は、第六号様式別表五の提出も必要になります。 詳細表示
連動可能です。 『経理じまん』シリーズと、以下の帳票において連動します。 ・勘定科目内訳明細書(預貯金等の内訳書など) ・法人事業概況説明書(会社事業概況書含む) 詳細表示
過年度の申告データは、過去何年分まで管理することができますか。
過年度の申告データは、最大で7年分まで管理が可能です。 最新年度を含めると、合計で8年分まで管理することができます。 詳細表示
「PCA法人税シリーズ」はデータベースを使用していません。 詳細表示
「別表一」、「法人事業概況説明書」、及び「納付書」のみ、直接印字に対応しています。東京都・千葉県・大阪府のみ、「第六号様式」「第七号様式」のOCR印刷に対応しています。 詳細表示
[25]欄に集計されるのは以下の3通りです。 ①申告納付額が増えた場合、([15]-[23])が集計されます。 ②還付が納付に変わった場合、([15]+[24])が集計されます。 ③還付額が減った場合、([24]-[19])が集計されます。 詳細表示
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