データの新規作成中に、「事業年度は必ず入力してください」と表示されたのですが。
[基本(3)]タブの[事業年度]欄が空白になっていますので、会社の事業年度を入力してください。 詳細表示
データの新規作成時に[申告区分]を間違ったまま[OK]ボタンを押してしまったのですが、変更できますか?
登録された[申告区分]を変更することはできません。お手数ですが、もう一度メニューバーの「ファイル」-「新規作成」を行ってください。 詳細表示
画面上部の[固定区分]をクリックし、[仮払税金を下からの固定区分とする]という項目にチェックを付け、[法人税・道府県民税・市町村民税に分けて表示する]または[一行で表示]を選択してくたさい。 詳細表示
「別表五(二)」の[道府県民税・市町村民税]の当期発生額を二段書きしたいのですが。
画面上部の[二段書]をクリックし、[道府県民税・市町村民税の当期発生税額を二段書する]という項目にチェックを付けてください。 詳細表示
「別表四」の加算欄から「別表五(一)」の当期の「増③」へ転記された項目について、「減②」に符号を変えて転記することはできますか?
「別表五(一)」のツールボタン[増減反転]において、該当項目名(転記名)を入力設定することで転記できます。 詳細表示
「別表二」の[判定結果]が[特定同族会社]にならないのですが。
[17]欄の「特定同族会社の割合」が50%超の場合に、「特定同族会社」となります。※[17]欄は議決権の数などにより決まります。 詳細表示
「別表二」で、「(19)と(21)で上位3順位の株式数又は出資の金額の合計が、期末現在の発行済株式の総数又は出資の総額((1)内を除く。)を超えています。...
株式総数[1]が、明細の合計[2]より、または議決権総数[4]が、明細の合計[5]より少ない状態になっていますので、正しく入力し直してください。 詳細表示
メニューの「地方税」-「第六号様式」を開き、画面上部の[中間納付額]ボタン、または[オプション]-[中間納付額]を選択して入力してください。 詳細表示
「第六号様式」で、均等割の税額を上書きにて変更したにもかかわらず、算出された金額が変更されないのですが。(東京都の場合)
東京都は「第六号様式別表四の三」の[均等割額の計算]欄の納付すべき均等割額⑧から金額が転記されます。金額の変更が必要な場合は、メニューの「地方税」-「第六号様式別表四の三」の[均等割額の計算]欄で上書してください。 詳細表示
均等割の計算は、廃止か否かで判定してします。稼働しておらず、均等割を計算しない場合にのみ、メニューの「地方税」-「事業所情報」にて稼働停止日を設定して下さい。 詳細表示
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