別表十一(一の二)の「法定の繰入率」が表示されないのですが。
「別表十一(一の二) 一括評価金銭債権に係る貸倒引当金の損金算入に関する明細書」の「法定の繰入率」が表示されない場合、以下のいずれかに該当していないか確認してください。 1.「処理選択」画面で「実績繰入率」を選択している。 2.「ファイル」-「基本情報」の[基本(3)]タブで、「適用除外事業者に該当」をチェッ... 詳細表示
バージョンアップの場合は、製造番号・登録番号は旧ソフトのものを引き継ぎますので、ユーザー登録は必要ございません。 詳細表示
『PCA法人税』でデータ入力して[保存]せずに終了すると、入力前の状態に戻ってしまいます。[保存]して終了した場合は、たとえパソコンを終了させても保存されます。これに対して[バックアップ]は、現在のデータを別の場所(USBメモリなど)にも保存しておく作業です。※その後『PCA法人税』で入力したデータはバックアップ... 詳細表示
別表五(一)の[検算]で、「検算の結果、**,***,***円一致していません。」と表示されるのですが。
別表四で社内留保に計上した金額は別表五(一)にも計上され、「別表四留保所得金額又は欠損金額=別表五(一)の増減金額」という検算式が成り立っていますが、入力状況によっては結果が一致しない場合があります。※この検算式は別表五(一)の欄外に記載されているもので、『PCA法人税』独自の計算式ではありませんので、紙の申告書... 詳細表示
メニューの「電子申告」-「申告データの作成」で電子申告データを作成する際、「XBRLファイルの組み込み」という画面でXBRL形式の財務諸表を追加することが出来ます。 詳細表示
[均等割]ボタンのアルバイト人数の入力について教えてください。
「地方税」-「事業所情報」の[均等割]ボタンは、均等割額の計算に用いる従業者数(アルバイト人数)について、特例計算を適用する場合に使用します。 期末のアルバイト人数を期末従業者数に含めたうえで、[均等割]ボタン内においては、その人数を差し引いて、適用計算後の人数を加えるようにしてください。 詳細表示
過年度のバックアップデータをリカバリしようとしたら、「選択した場所にはPCA法人税のデータはありません。」というメッセージが表示され、リカバリできません。
リカバリ対象となるバックアップデータは、現在選択している年度のバックアップデータのみです。例えば、令和**年度のバックアップデータをリカバリする場合は、あらかじめ「申告データの選択」画面で令和**年度のデータを選択したうえで、実行する必要があります。 詳細表示
『PCA法人税』を起動しても「申告データの選択」画面しか表示されず、データをリカバリすることができません。
データのリカバリは年度ごとに行うようになっていますので、該当年度の既存データを開く必要があります。リカバリする年度のデータがない場合は、「申告データの選択」画面の[新規申告]ボタンをクリックして、リカバリのための新規データを作成してください。 詳細表示
過年度の申告データは、過去何年分まで管理することができますか。
過年度の申告データは、最大で7年分まで管理が可能です。 最新年度を含めると、合計で8年分まで管理することができます。 詳細表示
旧年度版プログラムで作成された新年度データについて、正しく新年度版プログラムで認識できるようにする機能です。 詳細表示
174件中 21 - 30 件を表示