納付書の[年度]や[申告区分]を変更するには、どのようにすればよいでしょうか?
「ファイル」-「基本情報」の[納付書]タブにて変更してください。 詳細表示
入力した年月日をドラッグして反転させてから、[Delete]キーを押してください。 詳細表示
「別表十五」の[3]欄の計算について、1円未満が「切捨」で計算されますが、「切上」に設定変更することはできますか?
端数設定については変更できませんので、[F3]キーで上書処理をしてください。 詳細表示
メニューの「ファイル」-「オプション」の各種設定タブで、「個別印刷でページ指定する」にチェックすればページを指定して印刷することが可能です。 詳細表示
地方税計算上の「工場」は期末時点で存在しているか否かで判断しますので、期中で閉鎖した工場は、「地方税」-「事業所情報」の[区分]を[その他]に設定し、従業員数や事業期間を入力してください。 詳細表示
別表六(一)のツールボタン[処理選択]にて、個別法あるいは銘柄別簡便法による明細欄を使用するかどうかについて選択します。(1)明細欄を使用しない場合は、[1~4]については手入力、[5]については[その他に係る~明細]欄へ入力します。(2)明細欄を使用する場合は、続けて、自動判別させる(有利な方法)、または手入力... 詳細表示
別表二で、「(19)と(21)(又は(20)と(22))で上位3順位の合計が期末合計を超えています。」という内容のメッセージが表示されます。どのような意味...
株式総数[1]が、明細の合計[2]より、または議決権総数[4]が、明細の合計[5]より少ない状態になっていますので、正しく入力し直してください。 詳細表示
メニューの「地方税」-「事業所情報」にて『No.001』に移転後の本社を入力し、事業期間の開始日を移転後の稼働開始日に設定して下さい。『No.002以降』に移転前の本社を入力し、事業期間の終了日を移転前の稼働停止日に設定して下さい。 詳細表示
「第六号様式」の事業税・道府県民税の見込納付額の入力ができません。
入力画面の見込納付額欄の下段に内訳を入力します。 詳細表示
メニューの「地方税」-「第十号様式」を開き、画面上部の[分割基準]ボタンをクリックして変更してください。 詳細表示
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