進捗度のチェックにご利用ください。入力状況によって[0%]→[作業中]になります。手動で[完了]にしたり、コメントを入力したりすることもできます。また、[使用しない]にすればメニューから消すことができますが、この場合、入力データはすべて削除されますのでご注意ください。 詳細表示
別のパソコンで取ったバックアップデータをリカバリしようとしたら、「上書しますか?」というメッセージが表示されました。このパソコンには存在しないデータですが...
全く別会社のデータであっても、法人No・期首年月・申告区分が同じ場合は同一データとして扱われます。[上書する]を選択すると既存のデータは削除されてしまいます。 「リカバリ」画面の[リカバリ先変更]ボタンをクリックして、「新規変更」画面にて[新しいデータNo.]を設定してください。 ※[新しいデータNo.]... 詳細表示
過去7年分の申告データを作成することができます。ただし、繰越はできません。 詳細表示
[均等割]ボタンのアルバイト人数の入力について教えてください。
「地方税」-「事業所情報」の[均等割]ボタンは、均等割額の計算に用いる従業者数(アルバイト人数)について、特例計算を適用する場合に使用します。 期末のアルバイト人数を期末従業者数に含めたうえで、[均等割]ボタン内においては、その人数を差し引いて、適用計算後の人数を加えるようにしてください。 詳細表示
本社(No.001)以降のページ右上[区分]にある[前東京]は、どのような場合に選択するのでしょうか?
東京都内における事務所が特別区だけにある場合で、そのうちの[主たる事務所]が特別区内で移転した場合に、移転前の事務所の区分として「地方税」-「事業所情報」にて[前東京]を選択してください。 詳細表示
「第六号様式」にて、軽減税率不適用法人の税率が「第六号様式別表十四」の税率と違ってしまっています。
「第六号様式」の軽減税率不適用法人の税率は各地方自治体で設定されているものですが、「第六号様式別表十四」の税率は標準税率が表示されています。 詳細表示
東京都内にある主たる事業所が移転しましたが、「第六号様式別表四の三」で「旧の主たる事業所等」欄に記載されません。
東京都内において特別区に事業所が存在し、その内の主たる事業所が移転した場合、メニューの「地方税」-「事業所情報」にて移転前の主たる事業所の区分を「前東京」に設定して下さい。「前東京」として設定された事業所が、「旧の主たる事業所」欄に記載されます。 詳細表示
「第六号様式別表九」で、欠損金の繰越ができないはずなのに、翌期繰越額が計算されてしまうのですが。
経過した期間での判定を行うことができませんので、該当の金額にカーソルを置き、画面上部の[打切]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
「別表十五」の[3]欄の計算について、1円未満が「切捨」で計算されますが、「切上」に設定変更することはできますか?
端数設定については変更できませんので、[F3]キーで上書処理をしてください。 詳細表示
「別表十六」で、不要になった列を削除して詰めることはできますか?
該当列にカーソルをあわせ、メニューバーの「編集」-「列削除」をクリックして詰めることができます。※「編集」-「列挿入」で空白行を挿入することも可能です。 詳細表示
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