連動可能です。 『経理じまん』シリーズと、以下の帳票において連動します。 ・勘定科目内訳明細書(預貯金等の内訳書など) ・法人事業概況説明書(会社事業概況書含む) 詳細表示
第十号様式のツールボタン[分割基準]で設定を切り替えてください。 詳細表示
第六号様式の提出先[○○殿]や[整理番号]等はどこへ入力すればよいでしょうか?
第六号様式のツールボタン[処理事項]を開いた画面にて入力してください。 詳細表示
別表二で、「(19)と(21)(又は(20)と(22))で上位3順位の合計が期末合計を超えています。」という内容のメッセージが表示されます。どのような意味...
株式総数[1]が、明細の合計[2]より、または議決権総数[4]が、明細の合計[5]より少ない状態になっていますので、正しく入力し直してください。 詳細表示
「基本情報」の[基本(1)]タブにある[第六号様式、第二十号様式に法人税の○○○を印字]にチェックを付けた場合の効果は何でしょうか?
別表一に表示される電話番号・還付先・提出日について、地方税申告書(第六号様式、第二十号様式)にも同じものを表示させる場合はチェックを付けてください。違う場合はチェックを付けずに、各地方税申告書のツールボタン[処理事項]にて入力してください。 詳細表示
本社(No.001)以降のページ右上[区分]にある[前東京]は、どのような場合に選択するのでしょうか?
東京都内における事務所が特別区だけにある場合で、そのうちの[主たる事務所]が特別区内で移転した場合に、移転前の事務所の区分として「地方税」-「事業所情報」にて[前東京]を選択してください。 詳細表示
メニューの「地方税」-「事業所情報」にて『No.001』に移転後の本社を入力し、事業期間の開始日を移転後の稼働開始日に設定して下さい。『No.002以降』に移転前の本社を入力し、事業期間の終了日を移転前の稼働停止日に設定して下さい。 詳細表示
「別表十六(一)・別表十六(二)」の[16]欄の計算について、欄中の記載[13]+[14]+[15]と合いません。どのような理由が考えられるでしょうか?
期中に除却(売却)した資産がある等の理由で、期末帳簿価額[10]欄を上書変更していることが考えられます。 [16]欄は以降の計算において重要な金額となりますので、本来記載を要しない除却(売却)の影響を受けないように集計させています。 詳細表示
「別表十五」の[3]欄の計算について、1円未満が「切捨」で計算されますが、「切上」に設定変更することはできますか?
端数設定については変更できませんので、[F3]キーで上書処理をしてください。 詳細表示
事業年度の期間が1年に満たない法人については、償却率に改定償却率を用いて普通償却限度額を算出します。次の算式によって【改定償却率】を求めます。①定額法の改定償却率=(法定耐用年数に応じた定額法の償却率)×その事業年度の月数/12 ※小数点第3位未満切り上げ②定率法の改定償却率=改定耐用年数に応じた定率法の償却率... 詳細表示
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