『PCA法人税シリーズ』は、四半期決算に対応していません。 第二四半期(中間決算)であれば、「中間申告」機能にて確認できます。 詳細表示
『PCA法人税シリーズ』は、更正の請求に対応していません。 書面にて申告いただくか、国税および地方税の公的な電子申告ソフトにて手続きください。 詳細表示
以下の3項目(法人No.・申告区分・事業年度の開始日)は変更できませんが、それ以外の内容は変更できます。 詳細表示
別のパソコンで取ったバックアップデータをリカバリしようとしたら、「上書しますか?」というメッセージが表示されました。このパソコンには存在しないデータですが...
全く別会社のデータであっても、法人No・期首年月・申告区分が同じ場合は同一データとして扱われます。[上書する]を選択すると既存のデータは削除されてしまいます。 「リカバリ」画面の[リカバリ先変更]ボタンをクリックして、「新規変更」画面にて[新しいデータNo.]を設定してください。 ※[新しいデータNo.]... 詳細表示
電子申告データの作成時に、「リリース前別表(e-Taxにより提出できない別表等)があります。」というメッセージが表示されます。
お使いの『PCA法人税シリーズ』が最新プログラム(バージョン・リビジョン)かどうかを確認してください。 最新プログラムは、ホームページのお客様サポートよりダウンロードすることが可能です。 【最新プログラムだった場合】 電子申告データの作成時点において、国税庁(e-Tax)にて受付が開始されていない別表等... 詳細表示
申し訳ございませんが、2023年7月1日をもちまして、冊子(紙媒体)での操作事例集の提供を廃止いたしました。 https://pca.jp/ap/softdownload より、[ダウンロードファイル]内の操作事例集(pdfファイル)をダウンロードのうえご利用ください。 詳細表示
繰越先が最新年度にならない年度からは繰り越すことが出来ません。修正申告等で過年度のデータに修正があった場合は、その翌期以降で手入力で金額を修正して下さい。 詳細表示
別表十六(一)・別表十六(二)[16]欄の計算について、欄中の記載[13]+[14]+[15]と合いません。どのような理由が考えられるでしょうか?
期中に除却(売却)した資産がある等の理由で、期末帳簿価額[10]欄を上書変更していることが考えられます。[16]欄は以降の計算において重要な金額となりますので、本来記載を要しない除却(売却)の影響を受けないように集計させています。 詳細表示
事業所情報を汎用データで受け入れようとしましたが、エラーになり受け入れることができません。
汎用データの受け入れが失敗する原因は、いくつか考えられます。1.データの項目数が合っていない。汎用データで受け入れることができるファイルには、決まった形式があります。事業所情報は、項目数が15個と決まっています。項目と項目の間には区切り文字(カンマやタブ等)が入りますので、「項目数が15、区切り文字の数が14」と... 詳細表示
「別表十六(一)・別表十六(二)」の[16]欄の計算について、欄中の記載[13]+[14]+[15]と合いません。どのような理由が考えられるでしょうか?
期中に除却(売却)した資産がある等の理由で、期末帳簿価額[10]欄を上書変更していることが考えられます。 [16]欄は以降の計算において重要な金額となりますので、本来記載を要しない除却(売却)の影響を受けないように集計させています。 詳細表示
174件中 131 - 140 件を表示