「別表四」の加算・減算欄へ入力した留保分については「別表五(一)」へ転記されますが、転記させないようにできますか?
できます。「別表四」での入力時、[留保]選択後の[転記設定]画面で項目名をブランク(空欄)にすれば転記しません。 詳細表示
「別表一」で還付金額が表示されているのですが、金融機関が空白のままです。
画面上部の[処理事項]をクリックし、[金融機関]タブに金融機関の詳細を入力してください。 詳細表示
第二十号様式を開いた際、税率について申告前に確認を促すメッセージが表示されるのですが。
各地方自治体によっては、資本金や所得金額、従業員数によって税額(税率)が異なる不均一課税が採用されています。『PCA法人税』のプログラムが最新でない場合などは、改正した税率対応前の可能性もありますので、必要に応じて[F3]キーで上書処理をしてください。 詳細表示
「ファイル」-「オプション」を開き、[各種設定]タブの[個別印刷でページ指定する]にチェックを付けてください。複数ページある帳票の個別印刷時に、ページ指定ができるようになります。 詳細表示
5つの会社について、各々3期分のデータが入っています。一度にバックアップすることはできますか?
バックアップは年度ごとにしか取れません。同じ年度であれば別会社のデータであっても一度に取れます(選択可能)ので、3期分であれば3回に分けてバックアップしていただくことになります。 詳細表示
日付の数字を一つずつ削除して入れ直すのではなく、左から順に上書入力するように変更してください。例えば[R05/07/07]でカーソル(点滅)がHと2の間にある場合、これを[R05/10/10]に変更したいときは、0,5,1,0,1,0と入力して変更します。 詳細表示
最新版を入れたら金額が変わってしまったのですが、何故でしょうか。
お使いのプログラムで対応している年度より新しい年度データを繰越して作成している場合、最新版をインストールすると別表のデータが最新のものにコンバートされます。結果、自動計算される金額が最新版を入れる前と変わってしまう可能性がありますが、最新版をインストールした後の金額が、最新の税制による正しい金額になります。 詳細表示
メニューの「法人税1」-「別表一」の画面上部の[処理事項]をクリックし、[税率変更]タブにて変更することができます。また、地方税は、税率・均等割の[上書(F3キー)]がありますので、この機能を利用して変更してください。 詳細表示
過去7年分の申告データを作成することができます。ただし、繰越はできません。 詳細表示
棚卸資産の数量は11桁まで対応しています。 詳細表示
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