『PCA法人税シリーズ』は、グループ通算制度には対応していません。 詳細表示
電子申告におけるイメージ添付機能で別表の追加および申告は可能ですか。
e-Taxの対応時期等により、受付ができない別表(リリース前別表)に限り、イメージ添付機能での申告が可能です。 詳細表示
画面上部の[固定区分]をクリックし、[仮払税金を下からの固定区分とする]という項目にチェックを付け、[法人税・道府県民税・市町村民税に分けて表示する]または[一行で表示]を選択してくたさい。 詳細表示
「別表十五」の[3]欄の計算について、1円未満が「切捨」で計算されますが、「切上」に設定変更することはできますか?
端数設定については変更できませんので、[F3]キーで上書処理をしてください。 詳細表示
「別表十六(一)」で当期償却額が1円になってしまい、5年均等償却が始まりません。
旧定額法の資産が当期、1円を償却することで5%に到達してしまう場合、当期の償却額は1円になってしまいます。当期から5年均等償却を始めたい場合は、期首簿価を1円少ない金額に修正するか、[18]差引取得価額×5%を1円多い金額に修正して下さい。 詳細表示
メニューの「地方税」-「事業所情報」にて『No.001』に移転後の本社を入力し、事業期間の開始日を移転後の稼働開始日に設定して下さい。『No.002以降』に移転前の本社を入力し、事業期間の終了日を移転前の稼働停止日に設定して下さい。 詳細表示
メニューの「法人税1」-「別表一」を開き、画面上部の[処理事項]をクリックすると、[整理番号]を入力することができます。ここで入力した整理番号が概況書に転記されます。 詳細表示
「オプション」-「会計データの受入」について、同じパソコンで使用中の『PCA会計』を選択して進めても、データ領域が表示されません。
データ領域が表示されるのは、選択した『PCA会計』に、現在『PCA法人税』で選択しているデータと同じ事業年度(会計期間)のデータがある場合です。 詳細表示
『PCA法人税シリーズ』を複数ユーザーで利用したいのですが。
クラウド版であれば、可能です。 但し、同じ申告データを複数ユーザーで同時に利用する事はできません。 サブスク版含むオンプレミス版は、複数ユーザーの利用に対応していません。 詳細表示
別表四を入力して、印刷プレビュー等は次葉がないのですが、電子申告データを作成すると次葉が作成されます。
電子申告(e-Tax)の仕様により、紙面と電子申告で有効行数が異なる場合があります。紙面で次葉が作成されない行数且つ、電子申告で次葉となる行数の場合に、紙面と電子申告データで見た目上の差異ができます。電子申告データ上は問題ありませんので、そのまま送信ください。 詳細表示
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