「第六号様式」の「所得金額の計算の内訳」欄について、第六号様式別表五から転記されません。どのような理由が考えられるでしょうか?
記載要領により、「第六号様式別表五」において該当の欄に入力がある場合は転記されません。この場合は、「第六号様式別表五」の提出も必要になります。 詳細表示
[均等割]ボタンのアルバイト人数の入力について教えてください。
「地方税」-「事業所情報」の[均等割]ボタンは、均等割額の計算に用いる従業者数(アルバイト人数)について、特例計算を適用する場合に使用します。 期末のアルバイト人数を期末従業者数に含めたうえで、[均等割]ボタン内においては、その人数を差し引いて、適用計算後の人数を加えるようにしてください。 詳細表示
「第二十号様式」にて、法人税率を算出する元になる「資本金等の額」は何処を参照していますか?
別表五(一)の「資本金等」ボタン、[36]の④欄が「資本金等」の額になります。 詳細表示
「第六号様式別表九」で、欠損金の繰越ができないはずなのに、翌期繰越額が計算されてしまうのですが。
経過した期間での判定を行うことができませんので、該当の金額にカーソルを置き、画面上部の[打切]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
「別表十一(一の二)」の処理選択で「法定繰入率」を選択したのに、法定繰入率が表示されません。
「ファイル」-「基本情報」の基本(3)タブの資本金が1億円以上、もしくは「非中小法人等に該当」にチェックがある場合、法定繰入率は表示されません。 詳細表示
「別表十五」の[3]欄の計算について、1円未満が「切捨」で計算されますが、「切上」に設定変更することはできますか?
端数設定については変更できませんので、[F3]キーで上書処理をしてください。 詳細表示
「別表二」の[判定結果]が[特定同族会社]にならないのですが。
[17]欄の「特定同族会社の割合」が50%超の場合に、「特定同族会社」となります。※[17]欄は議決権の数などにより決まります。 詳細表示
[25]欄に集計されるのは以下の3通りです。 ①申告納付額が増えた場合、([15]-[23])が集計されます。 ②還付が納付に変わった場合、([15]+[24])が集計されます。 ③還付額が減った場合、([24]-[19])が集計されます。 詳細表示
「適用額明細書の有無」は自動判定されます。メニューの「法人税2」-「適用額明細書」に入力があると「有」に自動で○が表示されます。 詳細表示
「別表一」で還付金額が表示されているのですが、金融機関が空白のままです。
画面上部の[処理事項]をクリックし、[金融機関]タブに金融機関の詳細を入力してください。 詳細表示
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