メニューの「ファイル」-「オプション」の各種設定タブで、「個別印刷でページ指定する」にチェックすればページを指定して印刷することが可能です。 詳細表示
メニューの「地方税」-「事業所情報」の[所在地]は、何文字まで入力することができますか?
全角20文字(半角40文字)まで入力することができます。 詳細表示
メニューの「地方税」-「第六号様式」を開き、画面上部の[中間納付額]ボタン、または[オプション]-[中間納付額]を選択して入力してください。 詳細表示
「オプション」-「会計データの受入」について、同じパソコンで使用中の『PCA会計』を選択して進めても、データ領域が表示されません。
データ領域が表示されるのは、選択した『PCA会計』に、現在『PCA法人税』で選択しているデータと同じ事業年度(会計期間)のデータがある場合です。 詳細表示
最新版を入れたら金額が変わってしまったのですが、何故でしょうか。
お使いのプログラムで対応している年度より新しい年度データを繰越して作成している場合、最新版をインストールすると別表のデータが最新のものにコンバートされます。結果、自動計算される金額が最新版を入れる前と変わってしまう可能性がありますが、最新版をインストールした後の金額が、最新の税制による正しい金額になります。 詳細表示
「ファイル」-「印刷」-「一括印刷」の[法人税]タブ等にある[モノクロ版で印刷する]という設定はどのようなものでしょうか?
白紙にモノクロ版で印刷した申告書は、カラー印刷した申告書と同様OCR対応申告書として提出可能です。モノクロ版様式の特徴としては、カラーOCR申告書における金額欄のオレンジ色のマス目がないことです。 詳細表示
「ファイル」-「基本情報」を開き、[基本(1)]タブの[決算確定日]欄で設定してください。 詳細表示
別表二で、「(19)と(21)(又は(20)と(22))で上位3順位の合計が期末合計を超えています。」という内容のメッセージが表示されます。どのような意味...
株式総数[1]が、明細の合計[2]より、または議決権総数[4]が、明細の合計[5]より少ない状態になっていますので、正しく入力し直してください。 詳細表示
別表六(一)のツールボタン[処理選択]にて、個別法あるいは銘柄別簡便法による明細欄を使用するかどうかについて選択します。(1)明細欄を使用しない場合は、[1~4]については手入力、[5]については[その他に係る~明細]欄へ入力します。(2)明細欄を使用する場合は、続けて、自動判別させる(有利な方法)、または手入力... 詳細表示
別表十六(一)・別表十六(二)[16]欄の計算について、欄中の記載[13]+[14]+[15]と合いません。どのような理由が考えられるでしょうか?
期中に除却(売却)した資産がある等の理由で、期末帳簿価額[10]欄を上書変更していることが考えられます。[16]欄は以降の計算において重要な金額となりますので、本来記載を要しない除却(売却)の影響を受けないように集計させています。 詳細表示
168件中 101 - 110 件を表示