過去7年分の申告データを作成することができます。ただし、繰越はできません。 詳細表示
過年度のデータを作成しようとしたら、「終了事業年度が令和**年4月1日以後終了事業年度ではありません。」というメッセージが表示されて登録できません。
新規作成の始めの操作[終了事業年度:令和**年4/1~]の選択が間違っている可能性があります。一度[キャンセル]し、再度「ファイル」-「新規作成」にて正しい[終了事業年度]を選択してください。(例)事業年度「R04.7/1~R05.6/30」のデータを作成する場合は、終了事業年度[令和5年4/1~]を選択して進めます。 詳細表示
別のパソコンで取ったバックアップデータをリカバリしようとしたら、「上書しますか?」というメッセージが表示されました。このパソコンには存在しないデータですが...
全く別会社のデータであっても、法人No・期首年月・申告区分が同じ場合は同一データとして扱われます。[上書する]を選択すると既存のデータは削除されてしまいます。 「リカバリ」画面の[リカバリ先変更]ボタンをクリックして、「新規変更」画面にて[新しいデータNo.]を設定してください。 ※[新しいデータNo.]... 詳細表示
別表四[加算・減算]欄へ入力した留保分については別表五(一)へ転記されますが、転記させないようにもできますか?
できます。別表四での入力時、[留保]選択後の[転記設定]画面で項目名をブランク(空欄)にすれば転記しません。 詳細表示
別表五(一)未納法人税等(道府県民税、市町村民税含む)の当期増減[②~③]に含まれる未収還付分を省くには、どのようにすればいいでしょうか?
別表五(一)のツールボタン[固定区分]の設定によって、未収還付分を別行に表示させることができます。 詳細表示
「別表十一(一の二)」の処理選択で「法定繰入率」を選択したのに、法定繰入率が表示されません。
「ファイル」-「基本情報」の基本(3)タブの資本金が1億円以上、もしくは「非中小法人等に該当」にチェックがある場合、法定繰入率は表示されません。 詳細表示
[均等割]ボタンのアルバイト人数の入力について教えてください。
「地方税」-「事業所情報」の[均等割]ボタンは、均等割額の計算に用いる従業者数(アルバイト人数)について、特例計算を適用する場合に使用します。 期末のアルバイト人数を期末従業者数に含めたうえで、[均等割]ボタン内においては、その人数を差し引いて、適用計算後の人数を加えるようにしてください。 詳細表示
別表一[適用額明細書提出の有無]で、自動的に[有]に○が付いてしまいました。[無]への切り替えはどこでするのでしょうか?
「法人税2」-「適用額明細書」におけるデータの有無で自動判別していますので、手動で切り替えることはできません。 詳細表示
別表一を開いた状態で、ツールボタン[処理事項]をクリックし、[処理事項]タブにて入力してください。 詳細表示
第六号様式別表十四について、一括印刷しても印刷されない都道府県があります。
事業税の計算において、標準税率適用の都道府県については提出する必要がありませんので印刷しません。必要な場合には個別印刷してください。 詳細表示
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