「第六号様式」の「所得金額の計算の内訳」欄について、第六号様式別表五から転記されません。どのような理由が考えられるでしょうか?
記載要領により、「第六号様式別表五」において該当の欄に入力がある場合は転記されません。この場合は、「第六号様式別表五」の提出も必要になります。 詳細表示
別表十六(八)は初期状態では決算調整方式になっているようですが、申告調整方式に設定変更することはできますか?
できません。申告調整方式を採用される場合は、当期損金経理額[5]欄を[F3]キーで上書処理をしてください。 詳細表示
[均等割]ボタンのアルバイト人数の入力について教えてください。
「地方税」-「事業所情報」の[均等割]ボタンは、均等割額の計算に用いる従業者数(アルバイト人数)について、特例計算を適用する場合に使用します。期末のアルバイト人数を期末従業者数に含めたうえで、[均等割]ボタン内においては、その人数を差し引いて、適用計算後の人数を加えるようにしてください。 詳細表示
「基本情報」の[決算確定日]を間違って入力したのですが、削除することができません。
入力した年月日をドラッグして反転させてから、[Delete]キーを押してください。 詳細表示
「別表五(一)」を閉じようとしたときに「資本金が基本情報と異なる…」という内容のメッセージが表示されます。どのような対処が必要でしょうか?
「別表五(一)」のツールボタン[資本金等]の[32]④と、「ファイル」-「基本情報」の[基本(3)]タブの[期末現在の資本金の額又は出資金の額]が異なる状態です。正しい金額に修正してください。 詳細表示
メニューの「地方税」-「第十号様式」を開き、画面上部の[分割基準]ボタンをクリックして変更してください。 詳細表示
「第六号様式」の事業税・道府県民税の見込納付額の入力ができません。
入力画面の見込納付額欄の下段に内訳を入力します。 詳細表示
メニューの「地方税」-「事業所情報」にて『No.001』に移転後の本社を入力し、事業期間の開始日を移転後の稼働開始日に設定して下さい。『No.002以降』に移転前の本社を入力し、事業期間の終了日を移転前の稼働停止日に設定して下さい。 詳細表示
別表二で、「(19)と(21)(又は(20)と(22))で上位3順位の合計が期末合計を超えています。」という内容のメッセージが表示されます。どのような意味...
株式総数[1]が、明細の合計[2]より、または議決権総数[4]が、明細の合計[5]より少ない状態になっていますので、正しく入力し直してください。 詳細表示
別表六(一)のツールボタン[処理選択]にて、個別法あるいは銘柄別簡便法による明細欄を使用するかどうかについて選択します。(1)明細欄を使用しない場合は、[1~4]については手入力、[5]については[その他に係る~明細]欄へ入力します。(2)明細欄を使用する場合は、続けて、自動判別させる(有利な方法)、または手入力... 詳細表示
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