「報酬等の支払調書」は、1名につき1枚での印刷には対応しておりません。 受給者を個別に指定することで、1名ずつ出力することは可能ですが、別の受給者を出力する場合は、その都度選択し直す必要があります。 【手順】 ①「報酬等の支払調書」の[印刷等の出力指示]画面で、[受給者]を個別指定し、[出力部数]を設定... 詳細表示
『PCA法定調書シリーズ』では、住所録のタックシール印刷はできますか?
『PCA法定調書シリーズ』では、PCAオリジナル帳票[単票タックシール2連[1枚12面](PA1332F)]を用いて住所録のタックシール印刷を行うことができます。 専用帳票については、こちらをご確認ください。 【手順】 「管理帳票1」-「住所録(社員)」と「住所録(受給者)」のうち、どちらか出力されたい... 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の作成」にて管理したい会社の数だけデータ領域を作成します。各会社のデータ処理を行う際は、「ファイル」-「データ領域の選択」にて[会社][事業期間]を選択してください。 詳細表示
「受給者」‐「受給者情報の登録」‐[住所又は所在地]の入力欄にある住所1フリガナと住所2フリガナや[通信情報]の情報は支払調書や電子申告データに含まれますか?
「受給者」‐「受給者情報の登録」‐[住所又は所在地]の入力欄にある住所1フリガナと住所2フリガナや[通信情報]の情報は支払調書や電子申告データには使用されません。 住所録にて使用される情報ですので、住所録やタックシールをご利用の方はご入力をお願いいたします。 【参考】 タックシールの出力方法... 詳細表示
「仕訳データの作成」にて、仕訳データを作成しようとしても、「連動会計区分が設定されていないため、仕訳を作成することができません。」と表示されてしまいます。
「明細入力」‐「報酬等の支払」内の各受給者の明細入力画面にある[連動会計区分]が設定されていないと、このメッセージが表示されます。 「明細入力」‐「報酬等の支払」をクリックし、受給者を選択して明細入力画面を立ち上げます。 連動会計区分が空欄(未設定)だと、仕訳データを転送することができません。... 詳細表示
受給者などの個人番号の保管期限を経過して、削除対象となる受給者の確認を行う場合に使用します。 「受給者」-「支払調書最終入力年度の登録」にて、入力および出力が可能です。 詳細表示
翌期の処理をするには、「ファイル」-「年次更新」を実行してください。 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の一括バックアップ」にて、複数のデータ領域を一度にバックアップすることができます。バックアップしたいデータ領域にチェックを付け、[バックアップ先フォルダ]を指定して[実行]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の一括リカバリ」にて、複数のデータ領域を一度にリカバリすることができます。[バックアップ元フォルダ](バックアップデータを保存した場所)を指定するとバックアップデータが表示されますので、リカバリしたいデータ領域にチェックを付け、[実行]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
個人番号連動を行っている受給者(報酬等)の氏名を変更したら、個人番号が出力されなくなりました。どのように修正すればいいでしょうか。
個人番号連動を行っている社員や受給者マスターの氏名を変更した場合、変更した情報をマイナンバー管理ツールに反映する必要があります。 [受給者]-[個人番号連動]を起動して、参照マスターを「受給者(報酬等)」に変更してください。 連動内容にある「受給者更新履歴」タブに更新した受給者がリストアップされていること... 詳細表示
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