「銀行振込依頼書」に出力する際、「受給者情報の登録」のフリガナは必須ですか。
「銀行振込依頼書」の作成においては、受給者のフリガナは必須ではありません。 以下のフリガナが必須になります。 ・「金融機関の登録」の委託者名フリガナ ・「会社基本情報の登録」の会社名フリガナ 詳細表示
源泉控除対象配偶者の対象に設定しているのに源泉徴収票に配偶者が出力されないのですが。
「前準備」ー「社員情報の登録」の[家族]タブの[源泉控除対象配偶者]を[1:対象]と設定 「社員情報の登録」の[源泉徴収票]タブの[配偶者の合計所得額][配偶者(特別)控除額]を入力して登録。 これで「給与所得の源泉徴収票」に[控除対象配偶者]が出力されます。 詳細表示
システムツールの「ログオン形式の変更」にて、以下の三つのいずれかに変更が可能です。 1.選択形式 2.直接入力形式 3.混合(直接入力または選択)形式 ユーザー数が多く、毎回入力するのが難しい場合は、「選択形式」を設定してください。 詳細表示
「銀行振込依頼書」にて振込データを作成したのですが、画面で確認した手数料がデータに含まれていないようなのですが。
振込データには手数料は含まれておりません。手数料は依頼先の金融機関での自動計算となります。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[電子申告]タブでご入力ください。 詳細表示
「税務代理権限証書」で、「上記の税理士を代理人と定め~」の欄で“税理士法人”に取り消し線が入ってしまいます。税理士法人なので“税理士”に取り消し線が入るよ...
「前準備」ー「税理士情報の登録」ー「氏名等」タブにある「区分」を「税理士法人」に設定いただくと、“税理士”に取り消し線が入ります。 ※税務代理権限証書の画面にあります「マスター登録」ボタンを押すと、「税理士情報の登録」が起動しますので、同様に設定の変更を行えます。 詳細表示
他社ソフトから給与所得の源泉徴収票のデータを受け入れたいのですが。
「汎用データの受入」の「支払調書」にて、受け入れることができます。 詳細表示
電子申告において、「税理士情報の登録」にある「委任した日」や「提出日」の入力は必須でしょうか?
空欄のままでも作成は可能ですが、必要に応じてご入力ください。 詳細表示
年次更新をした後に、前期で修正をしました。再更新は可能でしょうか。
再更新は出来ません。 年次更新を再度実行することは可能ですが、更新先として翌期が存在する場合、翌期を削除してから新規での年次更新になります。 詳細表示
「報酬等の支払調書」は、1名につき1枚での印刷には対応しておりません。 受給者を個別に指定することで、1名ずつ出力することは可能ですが、別の受給者を出力する場合は、その都度選択し直す必要があります。 【手順】 ①「報酬等の支払調書」の[印刷等の出力指示]画面で、[受給者]を個別指定し、[出力部数]を設定... 詳細表示
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