「前準備」-「会社基本情報の登録」の[基本情報]タブの[使用する暦]にて、[西暦]・[和暦]を切り替えることができます。 詳細表示
受給者の人格で、「個人」と「法人」と「その他」で何か違いはあるのでしょうか。
法定調書合計表において、人員欄で「個人」と「個人以外」に集計する際に判定いたします。※「その他」は「個人以外」に集計されます。 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の一括リカバリ」にて、複数のデータ領域を一度にリカバリすることができます。[バックアップ元フォルダ](バックアップデータを保存した場所)を指定するとバックアップデータが表示されますので、リカバリしたいデータ領域にチェックを付け、[実行]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
システムツールの「ログオン形式の変更」にて、以下の三つのいずれかに変更が可能です。 1.選択形式 2.直接入力形式 3.混合(直接入力または選択)形式 ユーザー数が多く、毎回入力するのが難しい場合は、「選択形式」を設定してください。 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の一括バックアップ」にて、複数のデータ領域を一度にバックアップすることができます。バックアップしたいデータ領域にチェックを付け、[バックアップ先フォルダ]を指定して[実行]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の作成」にて管理したい会社の数だけデータ領域を作成します。各会社のデータ処理を行う際は、「ファイル」-「データ領域の選択」にて[会社][事業期間]を選択してください。 詳細表示
年次更新をした後に、前期で修正をしました。再更新は可能でしょうか。
再更新は出来ません。 年次更新を再度実行することは可能ですが、更新先として翌期が存在する場合、翌期を削除してから新規での年次更新になります。 詳細表示
会計から仕訳データを受け入れる際、参照する振替伝票の摘要は何処からが拡張項目でしょうか。
会計データの受入で参照する振替伝票の摘要欄は、数字1、2が通常項目、3~5が拡張項目となります。 詳細表示
「報酬」の受給者を「不動産」の受給者としても登録したいのですが。
「受給者情報のコピー」という機能があります。 受給者を新規登録する際、「編集」メニューから「受給者情報のコピー」を実行いただくと、既存の受給者の基本情報をコピーすることができます。 詳細表示
限度金額は登録時に自動判定しています。 詳細表示
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