「資産」―「資産の一覧入力」にて、可能です。 [操作の種類]を「修正」、[項目パターン]を「申告情報(別表)(システム定義)」に設定し、[資産の絞り込み]欄から該当する資産にチェックします。[入力開始]ボタンを実行すると画面が切り替わりますので、[種類]欄を変更して[一括変更]ボタンで複数資産を同時... 詳細表示
仕訳データの作成にて、摘要欄に部門コードを出力したいのですが。
設定されている科目によっては、貸借で部門が異なる場合があり、自動では出力できません。 摘要欄にて、任意の部門コードを手入力してください。 詳細表示
電子帳簿保存の履歴保存を「しない」から「する」に変更したいのですが。
電子帳簿保存の履歴保存は、一度でも設定した後では「しない」から「する」に変更することはできません。 履歴保存の設定が選択可能なのは、以下の場合のみです。 1.データ領域の作成 2.期末更新処理(繰越) ※新規更新のみ 【参考】 履歴保存の設定の変更が可能だと電子帳簿保存法の要件を満たさなくなるため、現状... 詳細表示
「資産」-「タックシール印刷」の[出力項目]タブにある[オプション]-[先頭資産の印字位置]にて「1~12」の範囲で調整可能です。 例えば、シールを2枚使用済だった場合は、「3面から出力」と設定してください。 詳細表示
「固定資産管理台帳」を期間指定して出力することはできません。 ※事業年度末に保留する固定資産の管理台帳となっているためです。 【参考】 「固定資産台帳」であれば期間指定が可能です。 詳細表示
「耐用年数辞書」はファイル出力できません。 ※PCA独自の資料ではないためです。 国税庁のホームページ等を参照ください。 詳細表示
数量に0以上の数値が入力されていると、自動的に備忘価額に反映されます。 例えば、数量が「3」であれば、備忘価額も「3円」になります。 備忘価額を1円で固定されたい場合は、以下の何れかになります。 ・備忘価額を1円で上書きする。 ・数量を1以下の数値で入力する。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」で平成19年4月1日以後に取得した資産のみを出力することはできますか?
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動して、 [条件指示]の[出力条件2]タブの[取得年月日]で[平成19年4月1日~]と指定することにより、 平成19年4月1日以後に取得した資産のみを出力することができます。 【参考】 [供用年月日]や[除却・売却年月日]も、同じように指定することがで... 詳細表示
2020年10月および11月に、地方税電子申告(eLTAX)のシステムが更改されました。 それに伴いまして、従来の『PCA固定資産シリーズ』のプログラムでは、 「地方税電子申告」メニューの操作はエラーとなり、入力などを行うことはできません。 ※詳細なエラー内容は、操作されたメニューにより異なります。 ... 詳細表示
異動履歴を修正したのに、[基本(1)]タブの部門が変更されません。
[基本(1)]タブの部門は、期末時点に所属している部門を表示しています。 [異動履歴]タブの「年月日」の列が期末日以降となるような日付で部門を変更いただくことで、 [基本(1)]タブの部門が変更されます。 詳細表示
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