「種類別明細書(全資産用)」に建物附属設備を出力したいのですが。
資産登録画面の[償却資産税]タブの[償却資産の種類]にて、 「対象外」以外を選択することで償却資産税関連の帳票、及び申告書に出力されるようになります。 【注意】 償却資産税において「建物附属設備」という[資産の種類]はありません。 申告上、どういった種類が相応しいかは、お手数ですが所轄の地方自... 詳細表示
「固定資産台帳(一)」に償却済の資産を出力しないようにしたいのですが。
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」の条件指示の[出力条件3]にて、 「償却済資産」に関する出力設定ができます。 [償却済資産を除く]もしくは、 [過年度償却済資産を除く]をチェックすることで償却済資産が出力されなくなります。 【参考】 遊休資産を出力したくない場合は、 「遊休資産」... 詳細表示
「申告書」-「第二十六号様式 償却資産申告書」の「6 この申告に応答する者の係及び氏名」は、 「前準備」-「役所の登録」の[償却資産税(1)]タブの[応答者]が出力されます。 この欄は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[償却資産税]タブの[応答者]が転記されますが、 上書きも可能となっており、上... 詳細表示
新規資産を登録する際、選択した科目で種類が自動的に設定されます。この設定はどこで変更できますか。
種類の初期設定は、「固定資産科目の登録」にて可能です。 「前準備」-「固定資産科目の登録」を起動し、該当の科目をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [種類]欄の[▼]ボタンをクリックすると種類の一覧が出ますので、科目に該当する種類を選択してください。 詳細表示
償却資産税の計算期間は「賦課期間」といいます。 この賦課期間は申告年度の前年1月2日から申告年度の1月1日までとなります。 【参考】 申告年度の1月1日に取得した資産は、前年12月取得の資産として取り扱います。 詳細表示
数量に0以上の数値が入力されていると、自動的に備忘価額に反映されます。 例えば、数量が「3」であれば、備忘価額も「3円」になります。 備忘価額を1円で固定されたい場合は、以下の何れかになります。 ・備忘価額を1円で上書きする。 ・数量を1以下の数値で入力する。 詳細表示
棚卸を行った同じ事業年度ではできません。 別の棚卸目的を新規登録してください。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理(繰越)」にて、翌年度に繰り越した翌期であれば可能です。 詳細表示
「管理用集計区分」を使用することにより、棚卸開始する際の資産を絞り込むことができます。 1.「前準備」―「会社基本情報の登録」の[資産管理]タブにて、「管理用集計区分使用数」を「1~3」に変更します。 2.「前準備」―「集計区分の登録」にて、「集計区分種別」で「管理用集計区分」を選択して、棚卸開始時に絞り込む... 詳細表示
異動履歴を修正したのに、[基本(1)]タブの部門が変更されません。
[基本(1)]タブの部門は、期末時点に所属している部門を表示しています。 [異動履歴]タブの「年月日」の列が期末日以降となるような日付で部門を変更いただくことで、 [基本(1)]タブの部門が変更されます。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [遊休]タブをクリックして、[追加]ボタンから入力して登録してください。 【参考】 ■[遊休期間]の終了日は、事業期間外の日付は設定できません。 詳細表示
515件中 501 - 510 件を表示