「固定資産棚卸アプリ」については、下記URLを参照ください。 固定資産棚卸アプリ – 株式会社マインドレイ 詳細表示
棚卸を行った同じ事業年度ではできません。 別の棚卸目的を新規登録してください。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理(繰越)」にて、翌年度に繰り越した翌期であれば可能です。 詳細表示
「固定資産台帳(二)」は異動履歴などの、資産個別の情報を確認する帳票になります。減損処理や資産除去債務等、過去の金額の推移を確認することができます。 詳細表示
新規に資産を登録しましたが、[償却資産税]タブの[提出先]がグレーになり、役所が表示されません。
償却資産税の賦課期間は、申告年度の前年1月2日から、申告年度の1月1日までとなります。 そのため、申告年度の1月2日以降に取得した資産を新規に登録する場合には、 翌年の申告対象資産となるので[提出先]は表示されません。 【参考】 「期末更新処理(繰越)」をすることにより、翌期では自動で表示されるよ... 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の一括リカバリ」にて、複数のデータ領域を一度にリカバリすることができます。 [バックアップ元フォルダ](バックアップデータを保存した場所)を指定するとバックアップデータが表示されますので、 リカバリしたいデータ領域にチェックを付け、[実行]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
登録した資産のうち、一部の資産だけを償却資産税の申告対象にできますか?
資産の詳細画面の[償却資産税]タブにて、資産ごとに設定することができます。 「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開き、 [償却資産税]タブの[償却資産の種類]を、 償却資産申告書にあります[資産の種類]または[対象外]から選択してください。 詳... 詳細表示
資産を[除却・売却]しない限り、申告書には表示されます。これは取得価額の5%の償却可能限度額が残っているからです。 詳細表示
「固定資産科目」は自動付番できません。 ※事前に、複数の科目が初期登録されているためです。 詳細表示
【手順】 1.起動中のデータ領域のバックアップのみ取りたい場合 「ファイル」-「データ領域のバックアップ」にてバックアップを取ることができます。 詳しくは、こちら(PDF)をご確認ください。 ■データ領域のバックアップ動画(起動中のデータ領域のみをバックアップしたい場合) 2.複数のデー... 詳細表示
ソフトの起動や動作が以前より遅い場合、エディションによって対処方法が異なります。 下記よりエディションをご選択ください。 ※特定の領域で、以前より集計や検索に時間がかかるようになった場合は、 【※特定の領域で以前より集計や検索に時間がかかるようになった場合】をご確認ください。 【エラー例】 下記... 詳細表示
512件中 501 - 510 件を表示