「管理用集計区分」を使用することにより、棚卸開始する際の資産を絞り込むことができます。 1.「前準備」―「会社基本情報の登録」の[資産管理]タブにて、「管理用集計区分使用数」を「1~3」に変更します。 2.「前準備」―「集計区分の登録」にて、「集計区分種別」で「管理用集計区分」を選択して、棚卸開始時に絞り込む... 詳細表示
棚卸機能におけるQRコードは、実際の固定資産一件につき、一つとなります。 【参考】 『PCA固定資産hyperシリーズ』において、資産マスターが一件でも、実在の資産が複数台あれば、それぞれ別のQRコードが必要です。 例えば、複合機(5台)を一件の資産マスターとして登録して棚卸機能を利用する場合、QR... 詳細表示
投資信託財産は、『PCA固定資産シリーズ』においてそのまま計算できるような内容ではありません。 会計帳簿上の結果で処理を行うものであり、減価償却費もその一部でしかありません。 詳細表示
新規に資産を取得したのですが、種類別明細書で増加事由に「○」が付かないのですが。
「資産」-「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面を開きます。 [償却資産税]タブにて、「増加事由」から「1:新品資産取得」もしくは「2:中古資産取得」などを設定してください。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』において、別表十六のデータを他社ソフトに連動することは出来ません。 『PCA法人税シリーズ』にのみ、直接連動が可能です。 詳細表示
棚卸を行った同じ事業年度ではできません。 別の棚卸目的を新規登録してください。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理(繰越)」にて、翌年度に繰り越した翌期であれば可能です。 詳細表示
『PCA固定資産hyperシリーズ』のデータを『PCA固定資産DXシリーズ』に移行することは可能でしょうか。
『PCA固定資産hyperシリーズ』のデータを『PCA固定資産DXシリーズ』に移行することはできません。 『PCA固定資産DXシリーズ』にて新規登録いただくか、『PCA固定資産DXシリーズ』のレイアウトに合わせた汎用データをご用意ください。 詳細表示
取引先を使用していないのですが、連動コード設定において取引先の設定は必要でしょうか。
『PCA会計hyperシリーズ』などの「取引先」マスターが存在するPCAソフトと会計連動する際、使用していない場合でも、「連動コード設定」において取引先の設定は必要です。 詳細表示
減損損失を計上した資産を複写することはできません。 別途、新規資産として登録してください。 詳細表示
固定資産台帳(一)で、期末帳簿価額が0円の資産を出力しないようにしたいです。
期末帳簿価額が0円になる資産のみを指定するような設定は出来ません。 条件に近い資産を除外することは可能ですので、条件指示にて以下の設定で出力をお試しください。 ・「除却・売却資産」を「出力しない」にする。 ・「償却済資産」を「償却済資産を除く」にする。 詳細表示
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