「固定資産台帳(一)」もしくは、「月次償却額一覧」にて確認することができます。 Excel等で確認したい場合は、[出力先の選択]にて「汎用データ」を選択ください。 詳細表示
仕訳データの作成にて、摘要欄に部門コードを出力したいのですが。
設定されている科目によっては、貸借で部門が異なる場合があり、自動では出力できません。 摘要欄にて、任意の部門コードを手入力してください。 詳細表示
「管理用集計区分」を使用することにより、棚卸開始する際の資産を絞り込むことができます。 1.「前準備」―「会社基本情報の登録」の[資産管理]タブにて、「管理用集計区分使用数」を「1~3」に変更します。 2.「前準備」―「集計区分の登録」にて、「集計区分種別」で「管理用集計区分」を選択して、棚卸開始時に絞り込む... 詳細表示
事業期間中に、複数回移動した資産の判定はどのようになりますか。
償却資産税における「種類別明細書(増加資産用)」と「種類別明細書(減少資産用)」につきましては、以下のように判定しています。 【例】 1.「資産1」を4/1に「A市」で新規取得。12/31に「B市」に移動。 2.「資産2」(前期以前取得)を4/1に「B市」から「C市」へ移動。12/31に「C市」から「D市」... 詳細表示
「タックシール印刷」で出力される「摘要」はどこで入力すればいいですか。
「資産」-「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面を開きます。 [償却資産税]タブの「摘要」に任意の文字列を設定してください。 設定された文字列が出力されます。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』は、外貨建取引の固定資産に対応していますか。
『PCA固定資産シリーズ』は、外貨建取引の固定資産に対応していません。 円貨に換算した金額でご入力いただいても、為替レートの変動に伴う再評価など外貨特有の処理には対応しておりませんのでご了承ください。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』において、別表十六のデータを他社ソフトに連動することは出来ません。 『PCA法人税シリーズ』にのみ、直接連動が可能です。 詳細表示
仮登録した資産は、会計連動出来ません。 本登録に変更した後、会計連動を行ってください。 詳細表示
「棚卸」-「棚卸結果の一括更新」で可能です。 1.[棚卸目的]で該当する棚卸の目的を選択します。 2.更新対象資産が表示されるので、変更したい資産のみチェックします。 3.「変更後の値」欄にある[利用状態]で変更したい状態(「1:稼働」など)を選択して、「実行」ボタンをクリックしてください。 詳細表示
取引先を使用していないのですが、連動コード設定において取引先の設定は必要でしょうか。
『PCA会計hyperシリーズ』などの「取引先」マスターが存在するPCAソフトと会計連動する際、使用していない場合でも、「連動コード設定」において取引先の設定は必要です。 詳細表示
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