「ファイル」-「データ領域の一括リカバリ」にて、複数のデータ領域を一度にリカバリすることができます。 [バックアップ元フォルダ](バックアップデータを保存した場所)を指定するとバックアップデータが表示されますので、 リカバリしたいデータ領域にチェックを付け、[実行]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[環境設定]タブの[使用する暦]にて、 [西暦]・[和暦]を切り替えることができます。 詳細表示
償却資産税の計算期間は「賦課期間」といいます。 この賦課期間は申告年度の前年1月2日から申告年度の1月1日までとなります。 【参考】 申告年度の1月1日に取得した資産は、前年12月取得の資産として取り扱います。 詳細表示
事由(1売却、2滅失、3移動、4その他)については、 「資産」-「資産の登録」にて除却・売却した際に設定した内容に応じて選択されます。 例えば、[1:除却]もしくは[4:一部除却]を設定すると、 「申告書」-「種類別明細書(減少資産用)」で「2滅失」が選択されます。 区分(1全部、2一部)につ... 詳細表示
棚卸実施日は、棚卸を実施(※)したPCの日付が自動的に設定されます。 ※棚卸結果を一括更新した場合も同様です。 任意の日付に設定することはできません。 詳細表示
「前準備」―「会社基本情報の登録」の[資産管理]タブにて、「棚卸機能」で「使用する」を選択してください。 更に「資産」―「タックシール印刷」にて、「資産管理の情報を出力」で「する」を選択すると、「QRコード・バーコードを出力する」を設定できるようになります。 詳細表示
「前準備」―「会社基本情報の登録」の[計算設定]タブにて、「一括償却資産の端数調整」を「3年目で調整する」に設定してください。 【注意】 「4年目に計上する」が選択されている場合、「3」で割り切れない金額だと三年目の期末帳簿価額に端数分が残ってしまうことがあります。 詳細表示
固定資産台帳(二)にある備考欄に特定の文言を出力したいのですが。
「資産」―「資産の登録」で、該当する資産の詳細画面に進みます。 [異動履歴]タブにて、備考欄を設定したい行を選択します。 「編集」ボタンをクリックすると、該当行の備考が入力できるようになりますので、任意の文言を設定してください。 詳細表示
「資産」-「タックシール印刷」の[出力項目]タブにある[オプション]-[先頭資産の印字位置]にて「1~12」の範囲で調整可能です。 例えば、シールを2枚使用済だった場合は、「3面から出力」と設定してください。 詳細表示
「償却資産申告書」の出力時に対象資産を絞り込みたいのですが。
「償却資産申告書」の出力時に対象資産を絞り込むことはできません。 「資産」-「資産の登録」にて、事前に対象外となる資産の「償却資産の種類」を「対象外」に変更してください。 【参考】 [償却資産税]タブの「償却資産の種類」は、いつでも変更が可能です。 詳細表示
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