資産一件につき複数回、遊休を入力することを想定しているため、複数の資産を一括で遊休にすることはできません。 「資産」-「資産の登録」にて、個別に入力してください。 詳細表示
「増加償却」であれば、入力が可能です。 「資産」-「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面を開きます。 「基本(2)」タブの[当期償却限度額]の[▼]ボタンから、「増加償却割合」を入力してください。 詳細表示
「資産の登録」にある[資産管理]タブの情報を一括で登録したいのですが。
「棚卸」-「棚卸データの受入」にて、可能です。 [受入データ]のチェック欄で「管理情報」をチェックすることで、CSVファイルから受け入れることができます。 詳細表示
資産を新規登録した際、セグメントを誤って登録してしまいました。修正したいのですが。
「資産」-「資産の登録」にて、該当資産の詳細画面を開きます。 [異動履歴]タブにある[摘要]列の「取得」となっている行をダブルクリックします。 [異動履歴]が開くと、[移動後セグメント]に新規登録したセグメントが表示されていますので、正しいセグメントに修正して「設定」ボタンをクリックしてください。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』におきましては、リース資産の買い取りの入力には対応しておりません。 お使いの会計ソフト等で、会計仕訳での処理をお願いいたします。 詳細表示
事業期間中に、複数回移動した資産の判定はどのようになりますか。
償却資産税における「種類別明細書(増加資産用)」と「種類別明細書(減少資産用)」につきましては、以下のように判定しています。 【例】 1.「資産1」を4/1に「A市」で新規取得。12/31に「B市」に移動。 2.「資産2」(前期以前取得)を4/1に「B市」から「C市」へ移動。12/31に「C市」から「D市」... 詳細表示
除売却の入力を行うと、「~、除却・売却を行うと月次償却額が変更されてしまいます。」というアラートが表示されます。
減価償却が完了していない資産の除売却を行うと、当期償却額の計算が変わるケースがあります。その場合、月次償却額も変更になるため、アラートメッセージに注意喚起を行っています。 減価償却が完了していない資産の除売却を行う際は、必ず月次償却額も確認してください。 詳細表示
12月決算の法人で決算月(12月)を迎えたのですが、「償却資産申告書」を確認したら古いままでした。
「償却資産申告書」は、事業期間に含まれる1月時点の申告書が出力されます。 例えば、2024年1月1日から12月31日までの事業期間の場合、 「償却資産申告書」は、2024年1月2日(※)時点のものになります。 ※償却資産申告書の賦課期間は、前年1月2日から当年1月1日までの集計となります。 12月... 詳細表示
「資産」―「減損資産の登録」にて、[設定]メニューの[減損情報の一括削除]を実行して下さい。 ※当期中の全ての減損情報が削除されますので、事前にバックアップを取ってから実行して下さい。 詳細表示
特定の資産のみ選択して期末更新処理(再更新)をしたいのですが。
「ファイル」―「期末更新処理(繰越)」を起動し、[更新先データ領域を選択する(再更新)]を選択します。 [資産を選択して更新する]をチェックすると、[資産]ボタンが押せるようになりますので、再更新したい資産を個別指定して下さい。 詳細表示
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