「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の少額資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [基本(2)]タブの[その他]の[圧縮記帳]のボタンをクリックすると、圧縮記帳の入力ができます。 詳細表示
別表十六の「取得価額又は製作価額資産」などの時価評価・評価替えの方法を教えてください。
①バックアップを取ります。 ②「前準備」-「会社基本情報の登録」の[環境設定]タブの[時価評価・評価替え]を[有]に設定します。 ※ 社会福祉法人・公益法人の場合は表示されません。 ③「資産」-「資産の登録」の[基本(2)]タブの[別表処理]ボタンをクリックして入力します。 ④[外... 詳細表示
『PCAクラウド』の旧製品データの削除について教えてください。
『PCAクラウドDXシリーズ』および『PCAクラウド hyperシリーズ』は、旧製品の『PCAクラウド Xシリーズ』のデータを削除することができます。 この機能は起動した製品が、以下の対応表の「現行製品」に該当するときに表示されます。 (それ以外の製品では表示されません) 削除するデータは対応する「... 詳細表示
よく使うメニューをワンクリックで起動できるようにしたいです。
起動したいメニューを右クリックし[マイメニューに追加する]をクリックすることで、 マイメニューから該当のメニューをワンクリックで起動することができます。 【マイメニューの登録方法動画】 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」で償却済の資産に自動的に「償却済」と表示させたいのですが。
「固定資産台帳(一)」を含めた帳票で、償却が終了した資産に自動的に「償却済」と表示することはできません。 参考欄に手入力することで、手動で表示させることは可能です。 詳細表示
会計上、当期に5か月で償却が終了する資産の当期償却月数を「5」で修正しました。当期償却額が正しくない金額になってしまいます。
会計上、当期中に償却が終了する資産の場合であっても、当期償却月数の修正は不要です。 月次償却額の修正であれば、下記FAQを参考に「前詰め」設定をご利用ください。 https://faq.pca.jp/faq/show/128 【注意】 当期償却額は、事業期間が12か月の前提で計算されます。 除売却を除き... 詳細表示
新規取得の月割計算は、暦に従って計算し、1月に満たない端数を生じたときは、これを1月とします。 参考条文:国税通則法第10条、法人税施行令59条 【注意】 計算期間(会計期間)の末日(満了する日)により、以下のようになります。 例) ■計算期間:当年4月1日から翌年3月31日 取得日:翌年1月... 詳細表示
繰延資産とは、支出する費用が複数年にわたり効果が及ぶ資産を言います。 『PCA固定資産シリーズ』では、繰延資産を以下の二つに分けて管理をしております。 ■会計上の繰延資産 創立費や開業費、開発費など、償却方法「一時償却」を行う資産になります。 「資産」-「資産の登録」にて支出年月日を登録し、当... 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』における税区分は、資産取得時の消費税における税区分を指します。 通常は、「課税仕入10%(Q5)」などを設定します。 「随時」-「会計連動」-「仕訳データの作成」にて、取得や除却、売却の仕訳を作成する際に、 資産ごとに設定された税区分に基づいて消費税額が計上されます。 ... 詳細表示
申し訳ございませんが、消費税額を修正しても取得価額には反映されません。 お手数ですが、手入力にて取得価額を修正してください。 【参考】 「前準備」-「会社基本情報の登録」の[環境設定]タブにて、 [消費税計算方法]を[税抜]⇒[税込]、 もしくは[税込]⇒[税抜」に変更した場合のみ、取得価額... 詳細表示
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