「固定資産台帳(二)」は異動履歴などの、資産個別の情報を確認する帳票になります。減損処理や資産除去債務等、過去の金額の推移を確認することができます。 詳細表示
「申告書」-「第二十六号様式 償却資産申告書」の「6 この申告に応答する者の係及び氏名」は、 「前準備」-「役所の登録」の[償却資産税(1)]タブの[応答者]が出力されます。 この欄は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[償却資産税]タブの[応答者]が転記されますが、 上書きも可能となっており、上... 詳細表示
「前準備」-「サービス区分の登録」を起動し、事業ごとに必要なサービス区分を入力してください。 【注意】 「サービス区分」は、法人区分が「社会福祉法人」となっている会社領域での項目となっております。 法人区分が「法人」、もしくは「公益法人」となっている会社領域では設定できませんので、注意が必要です。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」を取得日(供用日)順に出力する方法を教えてください。
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動し、[条件指示]にて並び順を任意に設定することができます。 [並び順]の[並び順1]に[供用年月日]を設定してください。 【注意】 供用年月日≠取得年月日となる場合、供用年月日順での出力となります。 取得年月日順での出力はできませんので、ご注意ください。 詳細表示
「台帳・一覧」-「月次償却額配賦一覧」にて確認することができます。 1つの資産において配賦先の部門が複数ある場合は、1資産につき複数行(1部門で1行)で出力されます。 【参考】 「前準備」-「会社基本情報の登録」の[計算設定2]タブの [配賦計算の設定]で[年額で配賦計算する]に設定している場合は... 詳細表示
「台帳・一覧」-「有形固定資産等明細表」にて、 [当期増加額]や[当期減少額]などの取得価額の増減を確認することができます。 【参考】 社会福祉法人領域や公益法人領域の場合は、「固定資産集計表」にて確認することができます。 詳細表示
事業の用に供しなくなった資産を「貯蔵品」として残す処理を「有姿除却」といいます。会計上、除却処理をした上で「貯蔵品」として資産計上するのが一般的です。【参考】一時的に使用しなくなる場合に有姿除却は行えません。「遊休資産」としてご登録ください。 詳細表示
契約書や納品書、設計図をPDFなどのファイル形式でデータ文書化し、保存・管理するソフトです。 『PCA固定資産シリーズ』は、「PCA Hub eDOC」で保存・管理している契約書や設計図を資産に紐付けすることができるので、いつでも容易に参照することが可能です。 詳細表示
償却資産台帳の集計期間が「1月2日~1月1日」になっていて、事業期間と合っていません。
償却資産税の賦課期間は、申告年度の前年1月2日から、申告年度の1月1日までとなります。 そのため事業期間にかかわらず、償却資産台帳の集計期間は償却資産税の賦課期間で固定となります。 詳細表示
個別に登録した一括償却資産の合計と別表十六(八)の金額が一致しているか、確認する方法を教えてください。
「資産」-「一括償却資産の調整」を起動し、 [一括償却資産明細]ボタンをクリックして確認することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
553件中 381 - 390 件を表示