1年を超える事業期間を設定することはできません。1年以内で設定してください。 詳細表示
資産コードの桁数は、「ファイル」-「データの保守」の[資産コードの桁数変換]にて変更することができます。[コード桁数]、[0詰め設定]の有無を指定し、[実行]ボタンをクリックします。 【注意】 1件でも資産を登録した後は、桁数を減らすことはできません。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない... 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の作成」にて管理したい会社の数だけデータ領域を作成します。各会社のデータ処理を行う際は、「ファイル」-「データ領域の選択」にて[会社][事業期間]を選択してください。 詳細表示
過年度データ分につきましても、現行の新様式で出力されます。 予めご注意ください。 詳細表示
同じ種類の資産を、償却資産税の対象のものと非対象のものを区別できますか?
償却資産税の対象のものと非対象のものは、区別できます。 資産登録画面の[償却資産税]タブの[償却資産の種類]が資産ごとに設定できます。 以下の7つから選択します。 ■1 構築物 ■2 機械及び装置 ■3 船舶 ■4 航空機 ■5 車両及び運搬具 ■6 工具、器具及び備品 ■対象外 詳細表示
「固定資産科目」は自動付番できません。 ※事前に、複数の科目が初期登録されているためです。 詳細表示
「セキュリティ」-「データの保守」にて、可能です。 [設定]メニューにあります「会計連動情報の削除」を実行してください。 【注意】 作業前に、必ずバックアップをお取りください。 「会計連動設定」および「連動コード設定」が初期化されますので、再度ご入力が必要となります。 詳細表示
以下の条件に合致する場合、場所や役所、部門などの資産が参照するマスターは削除できません。 ・新規取得時に特定の資産に設定していた場所(役所、部門) ・移動時に特定の資産に設定していた場所(役所、部門) ・除売却した特定の資産に設定している場所(役所、部門) 詳細表示
資産を新規登録した際、セグメントを誤って登録してしまいました。修正したいのですが。
「資産」-「資産の登録」にて、該当資産の詳細画面を開きます。 [異動履歴]タブにある[摘要]列の「取得」となっている行をダブルクリックします。 [異動履歴]が開くと、[移動後セグメント]に新規登録したセグメントが表示されていますので、正しいセグメントに修正して「設定」ボタンをクリックしてください。 詳細表示
減価V.3からデータコンバートしました。取得価額を税抜金額で入力していたのですが、「税込」設定でコンバートしてしまいました。修正方法はないでしょうか。
再度、データコンバートをやり直していただく方法になります。 【注意】 消費税の「税込」と「税抜」の設定変更は、入力した金額と設定が合致している前提の処理になります。 例えば、取得価額1,100,000円(税込)だったものを「税抜」設定に変更した場合に、取得価額1,000,000円になります。 内部的な計算... 詳細表示
425件中 381 - 390 件を表示