『PCA固定資産シリーズ』は、IFRS(国際会計基準)に対応していません。 入力する場合は、償却額等の上書きが必要になります。 詳細表示
減損損失を入力したのですが、減損前の金額を確認する方法はあるのでしょうか。
減損損失を入力した後に、減損前の資産の金額を確認することはできません。 事前にバックアップを実行して、後から確認できるようご準備ください。 詳細表示
「自動付番設定」にて、「固定資産科目」ごとに自動付番したいのですが。
「固定資産科目」ごとに「自動付番」を設定することはできません。 以下の四つの資産分類ごとの設定になります。 ・一般資産 ・一括償却資産 ・リース資産 ・少額減価償却資産 詳細表示
リビジョン6.25以降の固定資産台帳(一)にて、以下のレイアウト項目が追加されています。 ・期首取得価額 ・増加取得価額 ・減少取得価額 ・期末取得価額 条件指示の画面にある[パターン]の「設定」ボタンをクリックして、パターン設定の画面で上記の項目を追加してください。 詳細表示
領域の数が「9999」の範囲内であれば、何社でも作成可能です。 【参考】 1社1年度で、「1領域」とカウントします。 もし仮に、9年度ある会社であれば、1111社が最大となります。 詳細表示
「条件指示」画面の[出力方式]の「価額を出力する」にチェックを入れてください。 【参考】 「資産コード」や「減価残存率」、「課税標準額」や「課税標準額の特例」についても同様です。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[計算設定2]タブの[配賦計算の設定]にて、 [年額で配賦計算する]に設定してください。 当期償却額について、月額ではなく年額での計上になります。 【参考】 年額で計上されているかどうかは、「台帳・一覧」-「当期償却額配賦一覧」などで確認することができま... 詳細表示
クラウド版でバックアップしたデータをオンプレミス版にリカバリするとエラーになります。
部門コードなどで「大文字」と「小文字」を混在させている場合に、エラーになることがあります。 オンプレミス版にリカバリする場合は、事前にクラウド版で「大文字」と「小文字」を混在させないよう、コードを修正してください。 詳細表示
「資産」―「資産の一覧入力」にて、可能です。 [操作の種類]を「修正」、[項目パターン]を「申告情報(別表)(システム定義)」に設定し、[資産の絞り込み]欄から該当する資産にチェックします。[入力開始]ボタンを実行すると画面が切り替わりますので、[種類]欄を変更して[一括変更]ボタンで複数資産を同時... 詳細表示
「申告書」-「第二十六号様式 償却資産申告書」の「6 この申告に応答する者の係及び氏名」は、 「前準備」-「役所の登録」の[償却資産税(1)]タブの[応答者]が出力されます。 この欄は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[償却資産税]タブの[応答者]が転記されますが、 上書きも可能となっており、上... 詳細表示
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